彼の私への愛は覚めたかもしれない・・・だって
- カテゴリ: 日記
- 2023/04/23 20:46:22
まあ、そう言うこともあるでしょうね。
私は63歳。
今まで、無いのに愛があるような錯覚を与えられていただけでも、ありがたい事だった。
だけど、目が覚めるのなら早いうちが良い。
新しい世界へ進んでまいりましょう。
このカメのようなゆっくりと進む道が新しい道であるなら、それに甘んじてそう進みましょう。
...
まあ、そう言うこともあるでしょうね。
私は63歳。
今まで、無いのに愛があるような錯覚を与えられていただけでも、ありがたい事だった。
だけど、目が覚めるのなら早いうちが良い。
新しい世界へ進んでまいりましょう。
このカメのようなゆっくりと進む道が新しい道であるなら、それに甘んじてそう進みましょう。
...
よくわかんないけど。
でも私は流れに沿ってやってきて、体は健康だし、家計もうまくいっっているし、
だからこれでいいって感じかな?
夫と一緒に暮らしていたころは、何でも夫に聞きながらやっていたので、家を守るのに苦労はなかったです。
でも今みたいに夫と離れて暮らして、細かいことも何も聞けない状態というの...
カメか・・・
ゆっくり生きるって感じかな?
縁が無くなるとお別れが来るという事らしい。
縁って何だ?
波長が合うとか、相性が良いとかは意外と大切らしくて、
波長が合わなくなると、妙に相手の言動が、白々しくなるらしいけど
取りあえず、今のところ白々しく思うようなことはない。
初めから私は、劇劇しいセリフが大好きなたちだから、わざとらしいセリフで...
「たるをしる」
この話を聞いてから、、どっと疲れが出てきた。
別に私は何かが足りたってわけではない気がするけど、疲れた。
私を元気にするものは、私が好きだと思えるもの。
そのためなら力が沸き上がって来るのです。
何かのために生きたい。
何かのために尽くしたいと思っている。
でもそれが何のためでもいい...