小芋7本1袋を買ってきて、3度目の芋羊羹にトライ。
今度は寒天を豆乳で溶かしてみました。
隠し味の塩も忘れずに入れてこねこね。
寒天を溶かす液体の量を、小芋3本で100mlの見当。
220ml位で溶かしてみましたが、若干柔らかめの仕上がり。
とりあえず、羊羹はこれにて終了。
小芋7本1袋を買ってきて、3度目の芋羊羹にトライ。
今度は寒天を豆乳で溶かしてみました。
隠し味の塩も忘れずに入れてこねこね。
寒天を溶かす液体の量を、小芋3本で100mlの見当。
220ml位で溶かしてみましたが、若干柔らかめの仕上がり。
とりあえず、羊羹はこれにて終了。
九州各県の課長会議の会議資料とするので現状について照会がありました。
そのことについては過去にエクセルでまとめていたので、ちょちょいのちょいっと回答。
年に1回あるかないかのことのためか、電子システムにこの項目が入っていないので、まとめていなかったところは苦労しそう。
でも、もしかしたら...
と言うことで夕食後に作業開始。
切って2回水にさらしてから軟らかくなるまで煮込んで順次裏ごし。
ここまで2時間ちょい。
今度は200mlのブリックパックの牛乳で寒天を溶かして、裏ごししたさつまいもと練り合わせ・・・、芋が多かったのか今度は固すぎ!
と言うことで水50mlを追加してねりねり...
先週の金曜に芋羊羹にチャレンジしました。
さつまいもを2~3センチくらいの厚さに輪切りして2回水にさらしてアク抜き。
それから煮込んでフォークが力を入れずに貫通できるくらい柔らかくなったものから引き揚げて裏ごし。
別の鍋で粉寒天を溶かして・・・、どうやらこの時の水の量が多かったようで、仕上...
出張でタイトルの研修に。
大まかに言えば「やってみせ、やらせる」或いは「見て盗め」にしっかりとした説明を付ける、と言う過去の偉人たちの台詞のまま。
(「やってみせ」は山本五十六、「見て盗め」は職人たち)
あとは距離感。
75センチ(肘を曲げて握手の距離)以上近付かず、120センチ(腕を...