今日は朝から晴れていて、
寒いけれどどこか気持ち良く感じる。
初めの内は、車に暖房を入れていたが、
太陽の光で徐々に温度が上がってきたので、
しばらくして、スイッチを切った。
その暖かさも、睡魔を呼ぶには十分過ぎるくらいであった。
ダイレクトメールが先日届いた。
あるメーカーのセールの予告であった...
<独り言>
今日は朝から晴れていて、
寒いけれどどこか気持ち良く感じる。
初めの内は、車に暖房を入れていたが、
太陽の光で徐々に温度が上がってきたので、
しばらくして、スイッチを切った。
その暖かさも、睡魔を呼ぶには十分過ぎるくらいであった。
ダイレクトメールが先日届いた。
あるメーカーのセールの予告であった...
バス停広場で、
ハートの形をした雪の結晶を待っていたら、
遂に憧れの「パンツマン」に会う事ができた。
パトロール中の為、すぐにお別れとなってしまったが、
とてもうれしい瞬間であった。
ただ、あまりの感激さに、
「パンツマン」と呼び損なってしまったのが悔やまれる。
次は必ず呼ぼう、「パンツマン」と。
雨の降る中、車を走らせた。
しばらくすると、雨は雪に変わった。
今年初めて、しっかりそれと確認した気がする。
自分のテンションと車のスピードをどんどん上げる雪。
しかし、それもすぐに雨となった。
ほんの束の間の、小躍りした瞬間だった。
2ndアルバムで、国内洋楽ランキングで1位になった
Bulle...
<会社にて>
自分:現在ここまで用意ができて、あとは帳票類を作成してお返しするだけです。
相手:どうも。では、印鑑を押すだけですね?
自分:その通りです。今週中にお渡しします。
提出は、ご自身でお願いしますね。これで一安心です。
相手:じゃ、来年もね!
自分:えっ、今年だけですよねぇ?
相手...
一つの大きな出来事が終わった。
今、失望感と挫折感で、いっぱいかもしれない。
そして、高く厚い壁がそびえたっているように感じていると思う。
そこであきらめるのは、たやすい。
しかし、目標があるなら、必ずその壁を打ち崩す事はできる。
それも自分一人の力だけではなく、多くの仲間に支えられながら。
今は...