この映画は、ものすごい心理サスペンスです。リメイクされたと噂では聞きましたが、いつになっても色あせない映画ですね。
この映画で、若くて美しい女性は蝶であり、その姿を映し出すバックミラーは蝶を捕獲する網とするような演出は、見事だったと思います。しかし、よく似た事件をニュースで見かけるのは気のせいでしょ...
TAKEのつぶやき
この映画は、ものすごい心理サスペンスです。リメイクされたと噂では聞きましたが、いつになっても色あせない映画ですね。
この映画で、若くて美しい女性は蝶であり、その姿を映し出すバックミラーは蝶を捕獲する網とするような演出は、見事だったと思います。しかし、よく似た事件をニュースで見かけるのは気のせいでしょ...
ある男が心臓移植手術で一命を取り留めた。
そして、その男の病室に一人の医師が訪れて言った。医者「君が助かったのは、私の手術のおかげだよ」男「あなたが私の手術をしてくれたのですね。いくら感謝しても足りません」医者「いや、私が手術したのは、その心臓の提供者の方だよ」
友人と車でラジオを聞いていたときのことである。
テネシーワルツが流れてきた。
「この曲、アメリカの南部にならず者が二人いたことを元にしてるんだよな」
「へ~~、そうなの」
「テネシー悪2」
「・・・・・・」
居酒屋で大晦日恒例の紅白歌合戦の話しをしていて石原裕次郎のことがあがった。相当前のことであるが、石原裕次郎が紅白出場を辞退したことがあった。
その断り方もやはり「かっこいい~~」の一言に尽きる。「僕は歌手じゃないから出ませんよ」今では、我がグループ内でカラオケを断るときの定番のセリフになっている。