安倍晴明とドラキュラ(女性)のお茶会?
- カテゴリ: 小説/詩
- 2016/04/27 23:59:44
ある異世界にて。
安倍晴明はドラキュラ(女性)に呼ばれて洋館に来ていた。玄関の扉を開かれて中へ入る。
「おおぅ、灯りがついて行くじゃないか」
「ようこそわらわの洋館へ」と、同時に声もする。
ロウソクの灯りは階段を照らし、赤い絨毯を浮かびあがらせる。まるで二階へ上がってきなさいと言わんばかりに...
グイ・ネクストのつぶやきなどを日記でつづっております。
あと詩をつぶやいたりします
感謝の言葉を発信していきます
ある異世界にて。
安倍晴明はドラキュラ(女性)に呼ばれて洋館に来ていた。玄関の扉を開かれて中へ入る。
「おおぅ、灯りがついて行くじゃないか」
「ようこそわらわの洋館へ」と、同時に声もする。
ロウソクの灯りは階段を照らし、赤い絨毯を浮かびあがらせる。まるで二階へ上がってきなさいと言わんばかりに...
死は怖いもの。
死ねば終わりと思っているなら、まことに恐怖そのものかもしれません。
しかし。
人間に生まれし者には
死を受け入れる力を。
そう、まさにこれ。
死を受け入れる力をいただくために
ボクたちは生まれて来たのです。
なんて言っても伝わらないかもしれません
それでもボクはつぶやき続けます。
「...
全ての穢れがボクには必要。
なんて言うのは狂っているのかもしれない。
ただ悟ってもあなたの欲は無くならない。
あなたの因果も死ぬまでずっと一緒だ。
生きる事を受け入れる力
死ぬ事を受け入れる力
これにまさる宝は無い。
「生かして頂きありがとうございます」
そう、唱える。
「生かして...
商いの極意?
どうぞご参考に。
あるお菓子屋さんが、100個のチョコと50個のキャンデーを売ろうと試みました。
ところが、実際に売ってみると。
チョコは20個しか売れず、50個のキャンデーは完売して、追加で30個も売れました。
なので・・・お菓子屋さんはキャンデーを売る事にしました。
で...