いつも見上げると そこには柔らかで明るい光が灯されていて
冷たい指先さえ忘れて 歩けそうな夜があって
大切なものを 失う怖さに震える心さえ
いつしか忘れ去り
もう恐れることなど ないんだよって
ささやきが降り注ぐ
そんな声が聞こえてきそうな Moonlight
どうか 澄んだ輝きが ...
いつも見上げると そこには柔らかで明るい光が灯されていて
冷たい指先さえ忘れて 歩けそうな夜があって
大切なものを 失う怖さに震える心さえ
いつしか忘れ去り
もう恐れることなど ないんだよって
ささやきが降り注ぐ
そんな声が聞こえてきそうな Moonlight
どうか 澄んだ輝きが ...