私のパソコンのパスワードはあなたの名前
でも
あなたの心のパスワードは
私の名前じゃないんだね
✪マークはメルヘン・ファンタジー・人間模様の小話でし
夜には酒を飲みながら今まで買い溜めた、
童話でも読みながら自分なりに挿絵を描いてみます。
静かな音楽でも聞きながら、
面白い空想に浸ります。
余計なつまらぬ空想は育てないようにします。
本を読みすぎて目が疲れてきたなら、
窓を開けて深呼吸しながら月を見ます。
そうだ、
なぜか見過ごされていますけど。...
雨が降り出した、
滴は球くなって窓硝子をつたい落ちる。
定食屋の前にバス停がある。
暗い雨の中、
昼間なのに前照灯をつけたバスがやってくる。
バスは静かに停止する、
ドアが開き制服姿の女子高生がおりる。
花模様の傘をひらいて歩き出した。
今では珍しい木製の電信柱がある、
腐食しないように表面を焼い...
「あれ・・・いつの間に、こんなに寝てしまったんだ」
居眠りしてたんですょ、ズーーーっとね。
その間には時間が流れて、
たくさんのページが過ぎてしまった。
あれれ・・・その本どこまで読んだっけ、
それは必要ないんだ。
その時間は私にとってもあなたにとっても大切なものだから、
また新たな一ページを開きま...
ここに来て下さる皆様に、
このたび都合により訪問およびブログを休みます。
また、お会いできることを楽しみにしてます。
それでは、ハロー・グッバイ ( ^)o(^ ) 。