火星の地上の気圧は、約750hPa(ヘクトパスカル)だそうだ。
地球の標高0メートル付近が、約1000hPa。
山へ登ると、約10mで1hPa下がる。
1000mの山で、900hPaくらいになるわけだ。
富士山頂3776mで約630hPa。
火星旅行は、登山経験豊富な人なら、ヘルメット無しで、...
ややもすると夢見がち…実はおぢさん…
気が向くままの口からでまかせブログ…
火星の地上の気圧は、約750hPa(ヘクトパスカル)だそうだ。
地球の標高0メートル付近が、約1000hPa。
山へ登ると、約10mで1hPa下がる。
1000mの山で、900hPaくらいになるわけだ。
富士山頂3776mで約630hPa。
火星旅行は、登山経験豊富な人なら、ヘルメット無しで、...
テレビで、「池上彰の戦争を考える−戦争はなぜ始まり どう終わるのか−」を視た。
以前からの希望として、戦争について基本を整理するテレビ番組が放送されたら良いと思っていた。
この番組は、まさにそれだった。
近年のテレビ番組で戦争を扱うと、部分的な出来事について扱うことが多く...
前回の記事で、学校の「専攻」が英語で「major」というのが面白いと書いた。
日本語の「専攻」は、広い学問の中から、これを専門に選んで勉強する、という意味から考えると、英語の「major」だと、規模が大きい、広範囲の意味でとれる単語だから、反対の言葉が同じものに使われている。
なんで「major」...
お題が「これから勉強してみたいこと」ということで、カテゴリも「勉強」なんだけど、困るな。
僕は、過去に勉強らしい勉強をしたことがない。
もちろん、小中学校ではいやでも授業があるから、そういう勉強ならしていると言うべきだろうか。
でも、これはあんまり勉強したと言いたくない。
さほど面白くもないのに...
前回からのつづき。
日本人は、子音と母音が一組になった「ひらがな」を使うせいか、子音に対する音感が悪い。
英語など多くの文字は、子音と母音を別々に書くので、子音だけを感じるようになる。
それで、日本人には子音と母音の組み合わせが違った「ひらがな」に感じてしまう事が多いのですね。
え〜っと、呼...
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