『平家物語』に見る陰陽道 7
- カテゴリ: 日記
- 2009/04/12 18:20:03
○泰親 (巻第三 十一 法印問答の事)p163
同じき十一月七日の夜の戌(いぬ)の刻ばかり、大地おびただしう動いてやや久し。陰陽頭(おんやうのかみ)安倍泰親、急ぎ内裏(だいり)へ馳せ參り、「今度の地震、占文(せんもん)の指す所、その慎しみ輕(かろ)からず候。當道三經の中に、金櫃經(こんぎきやう...
自分の好きを表現し、具現化するところ
○泰親 (巻第三 十一 法印問答の事)p163
同じき十一月七日の夜の戌(いぬ)の刻ばかり、大地おびただしう動いてやや久し。陰陽頭(おんやうのかみ)安倍泰親、急ぎ内裏(だいり)へ馳せ參り、「今度の地震、占文(せんもん)の指す所、その慎しみ輕(かろ)からず候。當道三經の中に、金櫃經(こんぎきやう...
明け六つ神命 という星神
また、弓矢を持ち、亀に乗る武神
をご存知の方が居られましたら、由来など教えてくださいませ。
よろしくお願いします。
昨日、花見に福岡へ行った折、街中で燕さんを見ました。
黒い燕尾服を着て、風切る速さで飛び回る燕は素敵です。
燕の越冬地はマレー半島、フィリピン、台湾、オーストラリア、などとなっています。遥々飛んでこられたのですねえ。お疲れ様です。
社日に燕がやって来るといいますが。さて、社日とは何でし...
この前、JRのダイヤ改正があり、通勤電車が変わりました。
乗換えをスムーズにするため、同じ車両に乗るのですが、なぜか、いつも床が濡れています。
隣の車両に移るところの、4人掛け席の周りだけ。座席は濡れていないようです。
初日が一面水浸しで、次第に水の量が減ってきていますが。
やはり今...