カルガモが2羽、大人になれそうである
- カテゴリ: 日記
- 2026/08/27 22:55:08
「おとな」の意味を考えれば問題ないのだが、文字を見ると、なんかカルガモが人間に変身するようでもある。
…そんなことはどうでもいい。
一ヶ月ほど前、僕が最初に目撃した段階で、7羽の雛が生まれた。(他の人の目撃情報によれば、朝は8羽だったという人もいる)
残念ながら、次々と行方不明になって...
ややもすると夢見がち…実はおぢさん…
気が向くままの口からでまかせブログ…
「おとな」の意味を考えれば問題ないのだが、文字を見ると、なんかカルガモが人間に変身するようでもある。
…そんなことはどうでもいい。
一ヶ月ほど前、僕が最初に目撃した段階で、7羽の雛が生まれた。(他の人の目撃情報によれば、朝は8羽だったという人もいる)
残念ながら、次々と行方不明になって...
僕が観察している池で、今年生まれて成長を続けている雛たちは、カイツブリ3羽、カルガモ2羽です。
カイツブリの子供達は、自分の見てきた中ではとても珍しいことが起きていて、かなり小さい頃から潜水が得意で、自分で餌を取れる非常に優秀な雛が1羽いました。
これが、両親共にすぐ突き放すような育て方をして、親が...
産まれたばかりのカルガモの雛達と母親が行方不明になった。
自然や、野生生物とは、常に儚い命を燃やしているものだが、ここ数年の公園の様子を見ていて…
ここは人間が作った場所だ
それを強く感じる。自然界の厳しさとは違う、人工物の圧力を感じる。
野生生物のことに人間は干渉しない方がいい。それ...
驚くべきことに、産まれたばかりの新しいカルガモの雛を目撃してしまった。
写真を撮りまくったので、パソコンもHDDも大量の写真で大混乱中である。
兎にも角にも、6羽の幼い雛が泳いでいるので、撮影だけはしておかねばならない。
これ、写真を整理して順番に公開していくと、カルガモの雛の写真は来年になってしま...
カイツブリの巣。この6年、たくさんのカイツブリを観察してきたが、その中でも最高の巣が出来上がった。
もう、自分のことのように自慢したくなる、立派な巣だ。
カイツブリは雌雄の判別が困難な鳥なのだが、このツガイに関しては、これまで見てきた産卵行動などで雌雄が判明している。
羽毛が全体的に赤い印象なのがメ...