【お話】ちょっとだけ手間。ちょっとだけ心に余裕。
- カテゴリ: コーデ広場
- 2020/04/20 05:52:51
レンジでチンしたお湯よりも、
ゆっくり、やかんで沸かしたお湯。
自販機のペットボトルよりも、
時間をはかって、葉っぱから出したお茶。
それじゃだめなの?
急いで、急いでって、そればっかりじゃ、
自分がなくなってしまいそう。
お湯が沸くまで、ちょっと座って、
そろそろかなってのぞいてみたら、ぽこぽこ泡...
ほんのり楽しい、まったり時間。そんな場所。
レンジでチンしたお湯よりも、
ゆっくり、やかんで沸かしたお湯。
自販機のペットボトルよりも、
時間をはかって、葉っぱから出したお茶。
それじゃだめなの?
急いで、急いでって、そればっかりじゃ、
自分がなくなってしまいそう。
お湯が沸くまで、ちょっと座って、
そろそろかなってのぞいてみたら、ぽこぽこ泡...
雪の魔法使いと待ち合わせ。
彼、冬はお仕事が大変だから、遅刻もしょっちゅう。でも、寒くないよ。
わたし、春の妖精の加護持ちだから。
空気を暖めてもらっているの。
まだかな、まだかなって待つ間も、
花の香りに包まれているから。
だから、そんなに申し訳なさそうな顔、しないでね。
帽子もマントも雪だらけ...
大阪のクリスマスマーケットを、たまにのぞきに行きます。
ナッツのキャラメルがけがお気に入り。
寒い時にホットワイン。じゃがいもとベーコン。スパイスたっぷりの、不思議な味のキャベツのスープ。
メリーゴーランドをながめて、クリスマスツリーをみあげて、
だいたいそれで満足して帰ります^^
ヴァンパイアレディのドレスで、清楚に装ってみる。が、テーマでした。
青とクリーム色の花が咲いているイメージです。タイツを緑にしたのは、植物の茎の感じで。
大きな魔法は使えないけれど、足元に羽をはやして、軽やかに踊れる。小さな幸運をふりまくことができる。そんな魔法使い未満の、魔法使い一族の女性。
不...
スミレは、春の花だと思っていましたが、どうかすると秋や初冬にも咲きます。
風が当たらなくて日当たりの良い場所に、紫の花が群れていることがある。