2欠片残った果物が優しく甘く見守って夏に鳴らなかった風鈴が鳴り出した夜
膝を抱えて涙を消した一人になればこみあげた
たった一つ泣ける場所を失くして一人で泣いた時に気づいた安心させてほしかった
声が聴けない今は君が唄ってくれた唄を聴いて思い出すしか無くなった
僕の居場所が消えていくそのことばかりが回り...
自分の記録をここに
そして皆さんの心のなかに
残したいです
2欠片残った果物が優しく甘く見守って夏に鳴らなかった風鈴が鳴り出した夜
膝を抱えて涙を消した一人になればこみあげた
たった一つ泣ける場所を失くして一人で泣いた時に気づいた安心させてほしかった
声が聴けない今は君が唄ってくれた唄を聴いて思い出すしか無くなった
僕の居場所が消えていくそのことばかりが回り...