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ノーベル化学賞の中韓の反応

Threads(https://www.threads.com/share/BAhV4PDpIE/)で話題に触れ

『ノーベル化学賞を受賞した硤合氏が自転車でコンビニに行くことに中国や韓国で話題になっているとか…』とつぶやきました・・・

へー( * 'ㅿ' )そうなんだぁ~と思い、

「中国や韓国の感覚だと、ノーベル賞クラスの偉い人が自分で自転車に乗ってコンビニに行くことはまずあり得ない」「メンツ(体面)や社会的地位を気にして、お手伝いさんや運転手を雇うのが一般的だ」といった驚きやカルチャーショックを伴うコメントがSNS上で拡散されているとか・・・

• 「私も今夜スーパーに買い物に行った。ノーベル賞の電話が来ないのはなぜだ?」
• 「自分なら『スウェーデンからの国際電話』なんて、海外詐欺グループからの迷惑電話だと思って絶対に切っている」
• 「大科学者が普通の服を着て、妻に頼まれた食材でも買いに歩いている姿を想像すると最高に愛らしい」

とか、

• 「ノーベル賞を獲るような最高峰の頭脳に対して、国はなぜ移動用の専属車や、身の回りを世話するお手伝いさんを手配しないのか? 日本のセキュリティはどうなっているんだ」
• 「まるで中学生の通学風景のようで、親近感を超えて信じられない」
• 「我々の社会(中韓)では、少しお金を持ったり出世したりすると、すぐに見せびらかして威張りたがる。名声を得てもこれほど低姿勢でいられるのは、本当の意味での精神的な豊かさ、まさに『実るほど頭を垂れる稲穂かな』を体現している」

そして、

メディアや世論が着目した「日本の基礎科学の底力」

一連の「気さくすぎる日常」の裏にある、日本の研究環境の強さについて、真面目な議論も交わされています。
• 韓国メディア(韓国経済など)の論調
• 韓国はこれまで科学分野でのノーベル賞受賞者が一人もいないことに触れ、「日本では受賞者が生活費の心配や周囲の目を気にせず、ただ自分の好奇心に実直に向き合える土壌がある。だからこそ、こうした飾らない偉大な学者が生まれるのだ」と、基礎科学への長期的な投資と社会的理解の重要性を自国に投げかけています。
• 中国ネットの感嘆
• 「かつて中国メディアが『日本は30年で30個のノーベル賞を目指す』と言ったとき、大口を叩いていると嘲笑する声もあった。しかし、日本はほぼそれを有言実行している。真の強さはこういう地味で謙虚な科学者たちが支えている」と、日本の実力を称える声が多くを占めました。

以上、GEMINI調べ。

嬉しい『基礎科学(※TVでは解説してるけど、ボンクラのσ(〇ω〇`)には全く理解出来ない)』での受賞だけど、日本もココ近年、大学も企業も【利益に結びつかない】基礎科学の研究を蔑ろにする流れになってきてます…。 正直、中国の追い上げに遭い、厳しい状況ではアルと思います。が、どうか、基礎科学を続けられるよう、政府も支援して欲しいと、思います。でも、政府の不当な圧力は・・・ (っ'﹏'c)

#日記広場:日記

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2026/10/12 18:34
こんばんは。
今週もよろしくです。
庶民的って感覚が中韓にはないんですね。
階級社会というか、嫌なお国柄な気がします。
日本人でよかったなぁ、って。
硤合さん、おめでとうございます。
お名前、読めませんww
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2026/10/12 18:28
まず、硤合氏の「硤」の漢字が出ません。むずかしい姓ですね。
中国や韓国では、大先生が自転車でコンビニに行くのがそんなに珍しいことなのでしょうか。
各国の反応はおもしろいですね。



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