ウサギのお面
- カテゴリ:日記
- 2026/09/22 00:30:55
もう一回ガチャ廻してからって思ってたけど、
白蛇ちゃんとでもぜんぜん違和感ないわw
お祭りに行って、お面買って、かき氷も買って、
そしたらなんか野良蛇に懐かれて、
家に連れて帰ってもいいかなあ……って考えてるとこw
前にも書いたかもだけど、
私はヘビ年で、ヘビってどんな動物?って図鑑で見て
そのシンプルさに、いいやん~(´∀`)ってなって、
田舎だったので、夏になるとそこらへんから
シマヘビとかアオダイショウとか捕まえてきて
家で飼ってた。
親も別に何にも言わず、
空いてた鳥かごにヘビを入れたら、
隙間からしゅるしゅる~と抜け出したので、
父親と一緒に金網買ってきて鳥かごを覆って、
中にはブロックと木の枝を入れてやったりしてた。
餌はその辺からカエルを捕まえてきてぽいっと放り込んで、
さすがに見るのはかわいそうなので、そのまま放置。
あとで見ると消えてて、あー食べたなってわかる。
こんな大きな白いヘビ、見つけたらぜったい捕まえて持って帰ってたなー。
まあ今だと天然記念物で、そんなんしたら怒られるけどw
一度、真っ黒のヘビを見つけて連れ帰って、
捕まると神経質になってしばらくご飯食べないヘビもいるけど、
その子はまったく動じず、パクパク食べた。
でも当時は種類がわからなくて、正しい餌を与えてる自信がなくて、
写真だけ撮って逃がした。
ネット時代になって、あれは何だったんだろうと検索したら、
カラスヘビと呼ばれる黒化体だったと判明。
今思えば、惜しいことをした……。
ずっと飼ってたら懐いたかもしれないな~(*^_^*)



























カエル大好きだから、普通に手で持てるよー。
イメージは永遠だよ。
あははは、捕まえて食べるほうがすごい!
まあうちの親もあるかもしれない、そういう時代だったもんねえ。
北海道は涼しくていいだろうなあって思うけど、
その分動物とかは少ないのかもね、特に爬虫類とか。
そうそう、せんちゃんカエル苦手だったよねえ。
まあカエルラブ♪な人がこれ読んだら怒髪天だろうから、
むしろそっちでよかった(≧▽≦)
そう、弟とワンコ散歩に行って、その辺にカエルがいたら、
ほいほいほいっと捕まえてポケットに入れて持って帰ってたよ(≧▽≦)
ヘビは省エネだから、週に2,3回食べれば充分だったけどね。
ウサギのお面、いわゆるウサギのかわい~~♪って感じじゃないけど、
ちょっとメキシコっぽいかな?w
あははは、それはびっくりするねえ(≧▽≦)
でもヘビも、ここ通れば近道だ!ってわかってて賢いね。
屋根裏のアオダイショウは家の守り神っていうし、
庭に蛇さん住んでるのはいいことだよね。
だんだん周りの自然がなくなっていくのは寂しいね……。
メキシコも同じだよ、こんな田舎町でも、
あちこちにあった大きな空き地(ジャングル)が整備されて、
スーパーやらなんやらが立ってしまって、
イグアナとかいっぱいいたの、どこ行っちゃったのかなあ……って心配。
私も子供のころ住んでた田舎町は、今でも
川は泳げて、山にはヘビがいて、池では魚釣りができる……イメージだよw
野良蛇(笑)を飼っちゃおうと思う亀さん・・・うちの母は捕まえて食べたことあるみたいだけど。
わたしなら逃げる選択肢しかないなあ(;^ω^)。
「餌はその辺からカエルを捕まえてきて」カエルを捕まえるなんて、それ以上に無理。
素手でしょ?キャー!!
ウサギのお面、わたしは可愛いと思うなあ。キラキラしていて。
多分開けっ放しの玄関から入ってきたんだと思う。
排水溝は当時は下水管につながってなくて、排水はいったんお風呂の外に出てからまた別の排水溝を通って裏の小川に注ぐようになってたから、蛇さんは裏庭にでる近道?をとったのかもしれないけど、びっくりした~!
庭に蛇さんの住む家だったってことよね。
今でもいるのかなあ?
実家の裏の田んぼが今年から住宅地になっちゃって、夏場のうるさいほどのカエルの合唱が聞けなくなっちゃったのが淋しいな。
そんな環境の変化もあるから、蛇さんとかももう住んでないかも…蛙ならまだいるだろうけどね。
でも心の実家には、いつまでも蛇さんが住んでいるのさ。