近況とダンナ実家のこと
- カテゴリ:人生
- 2026/09/05 00:38:56
体調不良により活動縮小し、コメントや伝言板のお返事ができず申し訳ありません。
遷延性離脱症候群は少しずつなくなり、治まったようです。
お盆前にダンナの姉が脳出血で職場で倒れ、救急車で運ばれました。
命の危機は脱したものの、いまだ話せず、飲食できず、鼻からチューブを通しています。
現役で働いていたし、まだ若いので、リハビリ頑張りましょうと言われてますが、おそらく半身不随になるようです。
ダンナの姉は1度も結婚したことがなくずっと実家にいる人で、子どももいません。
全ての書類にダンナがサインしています。
ダンナ実家は、車で片道3時間かかります。
ダンナ実家には、ほぼ寝たきりで認知の入ったダンナ母と、妹が住んでいます。
このダンナ妹も、1度も結婚したことがなく子どももなく、ずっと実家にいる人です。
ダンナ母のお世話は、倒れたダンナ姉とダンナ妹とヘルパーさんでしています。
ダンナ妹は元々、週に2回ほどのアルバイトしかしていません。
私が結婚した時は、ダンナ父も健在で、これまた1度も結婚したことがなく子どももいない叔父さんまでいました。はなれに住んでました。
1人暮らししてたのを、定年退職を機に、ダンナ父が呼び寄せたそうです。
一軒の家に、結婚できない人が3人もいるなんて。
私は悩み、結婚を躊躇しました。
私の父は、「あの子(ダンナ)は、えらい(大変な、という意味)子やぞ」と言いました。
長男として、父、母、叔父、姉、妹の5人をみなければいけないという意味です。
つきあった当時、ダンナは結婚したら地元に戻り、ヘタしたら同居するつもりでいたようです。
1年半ほどかけて結局、「結婚したら地元には戻らず、こちらに家を建て、将来も姉、妹とは同居しない」ことを結婚の条件にしました。
私が親に頼んで、私の実家で私の父がダンナに話してくれました。
ダンナはすんなりその条件をのんでくれて、ダンナ実家で私のいるところで、ダンナ両親に話してくれました。
私は子どもに恵まれなかったので、いつまでもダンナが実家に引っ張られる感じがしてしまいます。
日常はなかなか戻って来ません。
ダンナ姉のことが心配ですし、ニコタ活動縮小は続きます<(_ _)>
追記:ダンナ叔父とダンナ父は既に亡くなっています。
ダンナが喪主となり葬儀をあげました。

























大変だけど、旦那様を大切にしてくださいね。
まずは、ひよりちゃんと旦那様の生活を大切にしてください。
ひよりちゃん自身だって、大変なんだから、無理は禁物だよ。
よく頑張りましたね。
ダンナ姉のことが心配なのも分かりますが、
ひよりさんの幸せが最重要です。
ダンナ様には、ひよりさんを何よりも優先して大切にしてもらわないとです。
どこかしらで一線引いて、一線超えてきたら面倒見なくても良いと思います
だって、結婚条件がありますよね
初めは冷静に周りを見てください
ひよりさんと旦那さんに面倒な迷惑かけてきたら、はいさよなら、で良いかと。
やっぱり、今も昔も、長男は、大変な役目がありますね。
同居・別居関係なく。。。
入院などの手続き等など、おそらく、別世帯で働いてる人でないと保証人とかなれないから、
このあとのいろんな生活面のことや介護が必要になった時も、
旦那さんは、東奔西走しなきゃならないかもですね。
旦那さんが、倒れないように支えてあげてくださいませ。
無論、ご自身の体調も大事ですよ。
これからは旦那さんの妹さんが母と姉の面倒を見るのでしょうか;
大変すぎて働けないし、ちょっと無理があるような気がします。
となると休みの日とかに旦那さんが行くのでしょうか・・
ひよりさんも無理しないようにして下さいね。
早く日常がかえってきますように
無理だけはしないようにね。
うちの父も去年の春に脳梗塞で倒れてしまい
もう死ぬまで家には帰れないと言われてましたけど
今は杖アリで歩けるようになり、家で生活しています。
(先週リハビリしすぎて怒られてました)
希望は捨てずにいきましょ。
行政でも何でも頼れるところには頼ってね。
旦那様の様子も気にかけてあげつつ、
ひよちゃん自身の息抜きも忘れないこと。
ひよちゃんのことがとても心配です。
心配なこともいっぱい過ぎるので頑張りと、体力がいりますね;;
今回改めてびっくりしました。
お姉さまやそして独身の妹さん、寝てキリに近いお母様~大変すぎますね。
脳梗塞はお食事にも気を使わないと…
どこかに支援してもらえるところがあれば良いのだけれど‥
妹さんもまたひっとりになるっと不安があるよね。
なんとか良い方法が見つかればいいね。
お姉さまにも介護がいるのでは…ひよりちゃんも息抜きでコーデしてね。
どうぞ、ご主人様が倒れませんように。
お気を付けてふたりともかんばってね。