メガ困ったパンダ(うつ伏せ)を保護しました!
- カテゴリ:ニコリーあつめ
- 2026/08/23 21:08:15
メガ困ったパンダ(うつ伏せ)を保護しました。
2026/08/16
| 保護した場所 | 大きさ | レア度 |
|---|---|---|
| 展望広場 | 114.16cm | ![]() |
記録用
☆今日は何の日
処暑(8月23日頃 二十四節気)
「処暑(しょしょ)」は、「二十四節気」の一つで第14番目にあたる。現在広まっている定気法では太陽黄経が150度のときで8月23日頃。
「処暑」の日付は、近年では8月22日または8月23日であり、年によって異なる。2026年(令和8年)は8月23日(日)である。
「処暑」の一つ前の節気は「立秋」(8月7日頃)で、一つ後の節気は「白露」(9月8日頃)である。「処暑」には期間としての意味もあり、この日から、次の節気の「白露」前日までである。西洋占星術では「処暑」が処女宮(しょじょきゅう:おとめ座)の始まりとなる。
「暑さが止む」という意味から「処暑」とされる。「処」という漢字は音読みで「しょ」、訓読みで「ところ」などの読み方があり、「その場にとどまる」や「一つの場所に落ち着く」などの意味がある。
厳しい暑さが峠を越して、落ち着く頃である。昼間はまだ残暑が厳しい地方もあるが、朝夕には涼しい風が吹き始める。江戸時代の暦の解説書『こよみ便覧(べんらん)』では「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすれば也」と説明している。
この時期は秋の台風が訪れることが多く、この日は雑節の「二百十日」(8月31日頃)や「二百二十日」(9月10日頃)とともに台風が高い確率で襲来する「特異日」とされている。
「処暑」の日付は以下の通り。
2016年8月23日(火)
2017年8月23日(水)
2018年8月23日(木)
2019年8月23日(金)
2020年8月23日(日)
2021年8月23日(月)
2022年8月23日(火)
2023年8月23日(水)
2024年8月22日(木)
2025年8月23日(土)
2026年8月23日(日)





























