診断書
- カテゴリ:日記
- 2026/07/19 06:21:13
私は膝と腰が悪い。
膝は変形性膝関節症、腰は脊柱管狭窄症。どちらも軟骨がすり減り骨の間のクッションが無くなることで炎症を起こしています。
郵便配達員は何しろ歩き過ぎなもので、これらは職業病とも言えますが、それよりも老化が原因とも考えられ、労災にはなりません。
だから多くの人がサポーターやコルセットを着けて、痛そうに働いています。
私ももう長いこと月5本の注射を打ちながら頑張っています。
それなのに、今年班に来た元管理職が、1か月半で「膝が痛ーい」と言って診断書を提出。何のことは無い私と同じ2診断。
後は我慢してやるだけなのに、「1週間安静」などと言う内容で休みました。
(ノ∀`)アチャー
どんな診断だよ。
1週間休んだって治る訳でもないのに。
全治1週間じゃ無いですからね。ただのサボリじゃん。
その場だけ痛みが引いても、働けばまた痛くなるはず。
結局診断書なんて言うけど、本人が痛い痛いと騒げば、医者だって実際どうなのかまでは分かりませんから。
で、最近は仕事量が増え過ぎて、心身とも持たない人が増えてます。
ちょっと転んだだけで診断書。
どこも悪くないのに、精神的に無理と診断書。
精神的な話まで行くと、本人以外判定しようが無いですよね。
私の1個下の人なんて、
「いつから年金貰おうかなあ。62歳だと減り過ぎるし、63歳からかなあ。そこまで持つかなあ」
なんて金額計算してました。よしっ62歳まで働いて退職だななんて。
そんなこと考え始めるともう持たないですね。
その人59歳から休み始めましたから。
ただし退職ではなくて休職。
精神的な病を理由に何年か給料貰いながら休んでましたよ。
確か丸1年は100%出て、以降何%とか減って行くはずですが。
で、そのまま復帰せず64歳でクビになったはず。
何でしょう、予定通り?
その間、班員は大変ですよ。
退職していないから、補充もなし。皆でその人の分まで配ることになってます。
まあそう言うのが平気な人が診断書を出すのでしょう。
つい最近も、
「あんな奴と同じ班でなんて仕事してられるかっ!」
と出勤拒否を始めた人が居ます。
その班で無理なら他班に異動して仕事する話もあったのですが、来なくなって数日ですが、もう扱いが有給ではなく特休になってました。
てことは診断書を出したんでしょうね。
あいつと同じ班は嫌だって、それだけの理由で認められるんですね。
何か郵便の束を投げつけられたって話なんで、どんな暴言が飛び出したのか。
にしても殴られたとか、そこまでの話でも無いのに。
結局診断書を出した者勝ちって所でしょうか。
私なんかずっと頑張って来たし、普通に認められてる「半日勤務」にも切り替えず働いているのに。
ちなみに「もう配達出来ません」って診断書を出せば、どこか内勤の仕事に回してくれるそうです。
最後はコレですかね。ε- (´ー`*)フッ



























本当に病気・ケガなら仕方が無いです。
ウチの班も去年1人腰の手術をして、3か月休みましたけど、それ自体は誰も何も言いません。
残った人間が公平に分担するしか無いです。
問題は公平に分担しないと言う点で、それは病人には関係無い所ですね。
碧さんのように、本当に辛くて治療を繰り返し、それでも動けなくなっちゃった人も居るのに。
ウチの診断書提出者は、結構本当なのか怪しい人が居ます。それだけがどうも・・・。
赤字企業だから、どんどん人件費削減なのか人が減ってます。
が、配達が出来なくても社員だとクビにはならず、部署の異動になります。
内勤も空きが無いので、多くの人は集荷班にぶち込まれるみたいで。
ポストから郵便を集めたり、コンビニを回ったり。
それが今その集荷班が人が余り出していて。週5→週4の勤務に変更している人も居ます。
人を減らすのも限界と言う物がありますよね。
まずは安い外国人労働者、次はロボットですか?
離島へドローンで配達とか、高速トラックの自動運転とか。
一方で70歳定年制なんて話もあったりして。そんなに身体が持つとは思えませんよね。
大変ですね
その日焼けは、もちろん仕事中の日焼けですよね?
病院ってエアコンもあるから、そんなに暑くはないはずですが。
それでも身体が火照って、普通のベッドだと耐えられなかったんでしょうかねえ。
よく知りませんが、病院ってそんなウォーターベッドまであるんですね。
いずれも手術の時でしたけど…。
たまに、具合が悪くて休むこともあったけど、確かに休んだからと言って治る訳でもないですからね
体に合わせて仕事するしかなかったです。
診断書は患者が言えば出してくれるものなんでしょうね。
休めば周りに迷惑かけるし長く休まないといけないようなら
辞めた方がいいのかもしれませんね。
私の場合は手術が理由だったけど、休職で半年近く休んでたこともありました。
会社はなんとも思ってなくても、一緒に働いてた人たちは大変だっただろうなって
思いました。
社会に出たら自己管理が大切ですよね。
いまどき、どの職種も大なり小なり大変そうなのですが、
やはりそこまで体にくると、休んだり辞めたりの人だけが悪いとも思えないです。
だからといって、仕事のしわ寄せがくる職員の方々も気の毒ですし、
それぞれが自分の身を守るしかないんだろうなと思います。
AIが仕事をとる、という話がありますが、いずれはロボットと自動運転の車に
なってしまうのかもしれません。
色んな人がいるんですね。
私のとこにも、日焼けしすぎて入院。
ウォーターベッドを使ったと言って、差額ベッド代を請求しに
来た人がいたっけ。
ベッド代が2万したとかで、差額を請求してきました。
本当にウォーターベッドだったのかは疑問です。