日帰り温泉♪(当日 15
- カテゴリ:レジャー/旅行
- 2026/06/09 09:36:47
近日中に上田に日帰りで
行ってくるかもー♪
またその話は書くかも
書かないかも(笑)
「かも」大量発生ヽ(^o^)丿
ただいま図書館で借りた
・・・というか買ってもらった
「非常識な数学教室」という本と格闘中(笑)
原題は「Is Maths Real?」
というものです。
女性が書いてる数学の本は
以前にも読んだことがありますが
やはり女性ならではの視点で説明がいろいろ。
料理だったりファッションだったり。
もう少しゆっくりダラダラと
読みたい系なんですが
あいにくと予約が(^▽^;)
他の人が読みたいと
手が上がっている本は
とにかく優先して読むことにしている。
が、まあまあ分厚くて
400ページ越え。
なんとかあと100ページを切る
というところまで来ました(笑)
強制的に読むために何度か
コーヒーチェーンも利用。
コスト掛けてますー(笑)
さあ当日♪
集合時間は2時と言うことで
それより10分くらい前には
女子専用の休憩所に。
リクライニングというか
ほぼ寝そべる形の椅子に寝る。
しばらくしてから「めい」ちゃん登場。
隣の椅子が空いてるので隣に。
なんだかんだ喋って2時を10分くらい
過ぎたのですが、「さつき」さんが来ない(^▽^;)
これからお昼食べるんだけどなあ。
お腹空いてます(笑)
喫茶店のたまごサンドは消化された模様。
15分すぎたころ、ようやく
「さつき」さん登場。
寝湯でガチ寝してたらしい(笑)
ここのところ資格試験の準備や
仕事で肩や背中がバッキバキ
だったそうですー。
「温泉のおかげで気持ちよかったわー。」
それは良かったー。
「また来ようかなー。」
そんなことを言いながら
食事のできるところに行く。
実は温泉に入る前に
メニューのチェックはしてあった(笑)
しかしラストオーダーの時間ギリギリ(^▽^;)
危なかったーー。
もうあと5分遅かったらダメでしたね。
無事にオーダーを通して
席に座る。
畳敷きに低いテーブルという
スタイルの食事場所。
ラストオーダーギリギリの時間なので
そんなに混んではいない。
それでも何組かが食事してました。
お水はセルフ。
「めい」ちゃんが席を外している間に
「さつき」さんがお水を持ってきてくれました。
「かめ」は座ったら動かない(笑)
動かざること「かめ」のごとし(謎
そりゃーね、誰もいなかったら
自分でやりますけどさー♪
「めい」ちゃんが戻ってくるのと
入れ替わりに「さつき」さんが離席。
「あー、お水ありがとうございますー。」
いえいえ、私じゃなくて「さつき」さんがもってきたから(笑)
「え、そうなんだ。お礼言わないと。」
うわー、えらいねー。
「言わないとうるさいんで・・・」
「さつき」さん、なかなか厳しいですね(笑)
「かめ」のうちは、その辺はいいかげんでした。
基本的に「やりたいからやる」
というのが「かめ」のスタンスなんで。
水を持ってきたとしたら
「自分が飲みたいから、ついでに」
というのがほとんどでしょうねー。
ついでにやっているので
相手が礼を言うかどうかは
全然ノープロブレムでございますー(笑)
やりたいことをやって
お礼を言われてビックリすることがある。
わざわざ気を使ってやってるのに
お礼も言わないなんてっっ
みたいな無駄な感情労働はしませんー。
疲れるだけじゃん(笑)
それにお礼を言われて当然、
みたいなのも詰まらないし。
まーそのへんは人それぞれと思います。
それに「ありがとう」というのは
悪いことではないし。
「さつき」さんが戻ってくると
「めい」ちゃんが「ありがとうございますー。」
というのを面白そうに眺める「かめ」(笑)
とりあえず「さつき」さんと
「めい」ちゃんを誉めておく。
「えー、だって普通でしょ?」
そーかなー。えらいよーふたりとも♪
なんて言ってると
オーダーしてたものが来ました。
とっとと食べないと(笑)
<昨夜のわたし>
帰れマンデーみてましたー。
群馬のローカルチェーンでしたねー。
デカ盛り、やすいっっ\(◎o◎)/!
さあ今日の一冊
「もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方 を書いたら」宝島社
この本を読んで、カップ焼きそばを食べて見たくなった。
色んな文豪たちの文体の楽しめるカップ焼きそばの本♪
パスティーシュですね。
























