ウクライナからロシアに書簡が届いた
- カテゴリ:日記
- 2026/06/05 23:38:44
もちろんロシアに戦争の終結を提案するものだ、つまりウクライナは、戦争終結の最終段階の準備まで整ったのである。
ロシアがこの書簡にすぐOKするとは思えないが、もしロシアが攻撃を強化すれば、ウクライナからは厳しい報復が予想される。そうなるとロシアが攻撃を止めるチャンスを失うので、ウクライナは報復を続けるだろうが、だらだら反撃はしないだろうから、ロシアに大打撃となる事態が起きる可能性がある。いずれにせよロシアが書簡にどう回答するか、それで決着が判明する。
しかしロシアの反応は、強気の姿勢だ。ウクライナ東部ドンパス全域を支配したい考えは変わらない。予想どおりの展開ではあるが、ロシアは徹底的にやられるまでは戦争は止めないと言うことだ。
ウクライナは、ほぼリアルタイムの衛星画像を利用した偵察方法に切り替えてきたので、東部ドンパス地域の軍事設備はことごとく壊滅に向かうのではないか。
今日は、昨日の花畑作業が原因と思われるが、また脚に痛みが出てきてしまった。それから家の前でガス管埋設工事もやっていて、夕方まで外出できずであったが、夕方には整骨院に行って来れた。だから今日は何となく休養日になった。ついでに買い物にも行ってきた。灯油と鎌である。灯油は風呂のボイラー用なので通常は18リットル3本買っていたが、今日は値段を見て1本にした。値段は2610円なので全国的に高いか安いか分からないが、昔は1000円以下の時代を思い出してしまったからだ。単に節約しかない。そして鎌であるが、台風のあとなので、雑草が急に伸び始める時期である、雑草は部分的に生い茂る習性があるので、手鎌で仮払いしておくと一時的に成長を抑えられるため、後で楽なのである。購入抑制の生活ではあるが、必要な時に必要なものを買い控えすることは不経済となる。
























