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記憶と感情


わかってはいても(認知症の症状として)母がわたしが誰かをわからなくなることが時々あると、とても悲しくなる。


そんな時にこの方の動画に励まされ、また何年も参考にしている。
介護する人に寄り添って発信してくださっている姿勢に感謝。

https://youtu.be/vAb5bIK_uP4?si=SZOviQtovRXd7XcB


さて、あと一時間ほどで母を迎えに施設の人がやってくる。
来週の月曜日までに自分のしたいこと(今は新道展用の日本画制作)進めよう。

#日記広場:家庭

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2026/06/04 07:44
> 浦島の亀さん
認知症とは少し違うけど、自分の意思とは違う言動をしてしまいそれが制御できなくて困惑しているっていう病状もあるよね。
ワンコもまだらにボケるんだねえ・・・(;^ω^)。
そういえば、今は亡き愛猫ソランジュも老年期はしょっちゅう誰もいない部屋ですごい声でないていたなあ・・・。
うん、わたしの前ではリラックスして(他人と接するときはよそゆきの声になるの)るのがその証拠だと思うようにするよ。ありがとうね。
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2026/06/04 07:43
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https://www.nicotto.jp/blog/detail?aid=75493723
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2026/06/04 07:36
> ハルさん
ハルさんも大変な経験をなさってきたんですね。
お母様もお気の毒(´;ω;`)ウッ… お父様も不安で仕方なくて、それが怒りの方向にいってしまうんでしょうね。
家族が崩壊してしまうこともある怖い病気ですよね。いつか、治療薬ができますように。
(現在使われている薬は特定の症状には効果あっても、認知症を治すわけではないので)
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2026/06/04 07:32
> #ひろあきさん
おはようございます。
いろんなタイプの認知症があるから、症状も様々だよね。
うちの母はものを無くしたことに気付いても、その「無くした」事実を秒単位で忘れるから誰かのせいにすることもないの。不都合なことも都合の良いことも全て忘れて、毎分が生まれたての赤子みたいなものだよ。
イヤな記憶が残って、誰かのせいにしてしまうのは本人も周囲も辛いよね・・・。
認知症を悲観的に捉え過ぎないお話を書いてほしいな。
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2026/06/04 07:28
> ちょくちょくさん
うん。
でも、一番辛かったのは幻覚や幻聴がひどかった時だね。
母にとってもわたしにとっても、すごく大変だった。
今は幻覚とかはなくなったから、だいぶ楽だよ。
わたしなんかはヒステリーで理性でそれを抑えてる感じだから、認知症になったらストッパーが外れて迷惑かけそうだわw
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2026/06/04 07:26
> ひーちゃんさん
あの先生の動画は本当に参考になることが多いよ。
怒っちゃいけないとか、介護者が辛くなること絶対言わないし。
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2026/06/04 07:25
> しずかさん
昨日はちょっとめそめそしちゃったけど、もう大丈夫だよ^^
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2026/06/04 07:24
> ☆悪の豚っ娘☆彡さん
うん、早くに亡くなってしまうのも悲しいことだよね。親にとっても。
昨日は、ひたすら絵を描いてたよ。単純作業ってけっこう癒しになるかな。
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2026/06/04 07:13
脳のことってホントにまだまだわかってないからね~。
表面(言動とか表情)に出てくることと、頭のなかと食い違ってる話も聞くしね。
発声と書記でまったく違うこと思ってたり。
だから、本当はわかってるとか、感情はあるってのは、ホントそうだと思う。
ワンコもね、たまにボケてきてるんかな?って思うことあるけど、
(獣医さんにも言われた、私にたまにガウガウ言うとかあるから)
これはまだ、まだらボケの怒りボケってやつかなw
心折れそうになることもあると思うけど、きっとせんちゃんのお母さまは
せんちゃんのことは忘れてないよね。大丈夫。
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2026/06/03 23:32
私は父が認知症でした。しかも60代で。
まだ若くて元気だったので、遠くまで出掛けて行っちゃったり。
なぜそこなのか分からないけれど、東京の巣鴨で警察に保護されて迎えに行ったりしましたね。
洋服に名前を縫い付けたら、怒って暴れ出しましたね。「俺をバカ扱いするのか!」って。
もう家族のことも分からなくて、機嫌が良い時は良いですが、すぐ怒りのスイッチが入って暴れ出す。
母に対しては酷かったです。
相手が強いか弱いか、それは分かるみたいで、私の前では黙って大人しくしてました。
周りの人間が誰だかは全然分からなくて、それでも自分の名前だけは最期まで覚えていました。
小説のように、最期に一瞬記憶が戻るとか、そう言う事は残念ながら・・・でしたが。
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2026/06/03 20:10
こんばんは。
親父は認知症になる前に肺がんで亡くなったけど、
お袋はどうやら脳血管性認知症だったらしく
「あなた誰?」と言うことはなかった。
それは幸いだったのか?考えるけど、通帳やお金を隠して記憶を失くしたり
兄夫婦に対しては攻撃的な意識を向けやすかった。
通帳を失くして「〇〇(兄貴や兄嫁)が盗んでった」と喚くのを見ているのは
ボクなりに辛かった。
《記憶をなくしても感情は残る》
とても染みるお話しでした。
いつか認知症を患った人の感情を描く物語を書きたいと思う。
書けるかわからないけれど・・・。
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2026/06/03 19:03
そかそか。
たぶん、私もなんとなく、そうなりそうだし、そうありたいなぁ。
感情で忘れないこと。
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2026/06/03 12:39
動画 観てきました。
参考にさせていただきます。
ありがとう♪
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2026/06/03 12:31
><
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2026/06/03 10:52
幸か不幸か豚は両親とも認知症の症状が出る前に
亡くなっちゃった
自分のしたことをしてリフレッシュしてね




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