日帰り温泉♪(当日 1
- カテゴリ:レジャー/旅行
- 2026/05/26 10:14:04
温泉の翌日の日曜日。
土日はバスの都合で面会には
行かないということにしてあるので
ポイントの付く廃棄ステーションのある
スーパーに雑誌などを捨てに行くことに。
前の日は名古屋で散々歩いて
(といっても一万歩には届かず)
スーパーに行くのも最短ルートで
行こうと思っていたんですが、なんとなく
坂の上にある神社を経由するルートに行ってみる。
歩数的には最短ルートが1000歩ですが
倍くらいになりますねー。
しかも上り坂と下り坂つき(笑)
まず上り坂ですが、前に歩いた時より
葉が茂ってきて緑のトンネル状に
なってて見通しは悪いけど
影になってていい感じ。
一番上に登ると左手に鳥居がある。
あれー、なんか雅な音楽が流れてますね。
なんだろうなー、今日は何かあるのかな?
鳥居の向こう側から小さな女の子連れの
ご夫婦が来ますが、みなさん正装モード。
ええっと七五三じゃないよね(^▽^;)
特に何かのイベントやってます的な
看板のようなものも無いしなー。
まあいいや、お賽銭投げて
おがんでおこう。
本殿の中に明かりがついてるけど
人の気配はなく音楽だけが
流れてますねー謎だなー。
帰りは別方向から出ますが
そちらにもキチンとしたスーツ姿の
ご両親と男の子がなんかわちゃわちゃしてますねー。
うーん・・・謎だけどまあいいや(笑)
そこからスーパーの方に降りていく道を
下って縛ってきた紙ごみを捨てて
ポイントにして買い物もして。
帰ってきたら病院から電話があって
退院が決まりました、明日です。
みたいな(^▽^;)
えー、なにもって行ったらいいですか?
みたいなやりとりをして。
昨日、退院してきましたー。
みなさん、どーもご心配かけました。
ありがとーございますーヽ(^o^)丿
さあ温泉、当日♪
いやもぉ前日から色々下準備というか
とにかく「つる」がいない前提で
家を空けるものですからねー。
戸締りは、まあいいんですが
電気をどうしよう?
全部消すのは逆に不用心。
門灯はつけておこう。
台所はどうするかなー。
廊下の灯りもどうしよう。
帰ってきたときに、真っ暗で
いやだなーと思わない程度の部分は
電気はつけっぱなしにしておこう。
斜めに凍らせた氷は作っておいた。
水を追加して準備完了。
ありがたいことに
お天気はそこそこの模様。
直前に雨雲チェック。
うん、まあ傘はなくてもいいかな・・・
カンカン照りでは無さそうなんで
帽子は黒っぽいやつにしておく。
前の日に用意しておいた
服を着て、いままでタンスで眠ってた
ミントグリーンの布のストールをデビューさせる(笑)
自分で買った覚えがないので
誰かに貰ったんだろうなー。
自分で買ったらすぐ使うし。
靴はモンベル。
バックスキンのやつ。
普段より歩くと分かっているので
できるだけいい靴にしておかないと(^▽^;)
バッグは1泊でも使う
コーチ(セカスト出身数千円)。
上着は悩みましたが
都会は冷房が効いてて
寒い所があるので薄い奴を。
もちろん扇子もいれていく。
あとはスマホと100均の
ハンディな時計(笑)
バスの切符はあるしー
現金もあるしー
カードもある。
よし、いいでしょうヽ(^o^)丿
台所など一通りチェックして
問題ないと確認。
玄関で靴を履いて
外に出ます。
鍵をかけて歩きだす・・・
が、なんとぱらっと来た(^▽^;)
霧雨というかなー
ビミョーな雨です。
雲の中の雨とでも言ったらいいかな。
一瞬、折り畳みをもって行くか
悩みましたが、1500歩のバス停までの
ルートは1000歩あたりまでは何もないが
そこから先はアーケードがあったりなんだかんだ
雨でも大丈夫だ。
1000歩の間にすごい雨には
ならないだろう。
雨雲のチェックで
おおよそ降ったとしても
小雨と分かってましたからねー。
ええい、いけいけーー。
1000歩ガンバレ(笑)
おかげさまで1000歩の間
それ以上の雨は降らずに
しっとりした感じで
バス停到着。
頑張ったので汗かいてますけど(^▽^;)
ここは建物の中で
座れるし。
すでに10人程度がいます。
みんな名古屋に行くのかなー?
そうそう、バス停に着く直前
お着物の方が歩いてましたねー。
バス停の手前にお茶の教室の看板が
あるのを知ってたので、そこのお師匠さんかな。
名古屋でなにかあるんですかねー。
とりあえず冷たい水を飲んでおこう。
斜めに凍らせたペットボトルから
水を飲んでおく。
おっと、バスが来ましたね。
明日に続く♪
<昨日のわたし>
帰れマンデーみてましたー。
四万十川、ウナギもアユもうまそーヽ(^o^)丿
さあ今日の一冊
「ごとん ごとん ごー!」講談社
縦に開く絵本ですー。
トンネルから出てくるのは・・・
そういう絵本♪



























沈下橋を車で渡ってるのが信じられなかった…(=゜ω゜)ボー…