福島県磐越道バス事故については
- カテゴリ:日記
- 2026/05/14 20:26:29
福島県磐越道バス事故については此れだけ報道するのに沖縄の辺野古事故について此れだけ報道の違いがある事に明らかに異常に感じる。
連日の福島県の磐越道バス事故については運転手の名前も出ているし学校の対応もバス会社の対応も此れだけ連日報道しているのだけど沖縄の辺野古の事故は未だに船長の名前もださないと言うか殆ど報道がされない事に多くの日本国民は可笑しいと思わないのだろうか?
ウクライナに戦闘ロボットが投入された。
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2025年から2026年にかけて、ウクライナ軍は人的被害を減らすため、遠隔操作の地上戦闘ロボットを前線に本格投入し始めています。30kgの爆薬を搭載した台車型ロボットが敵陣地に自爆突撃し、空中のドローンと連携して歩兵の介入なしで拠点を襲撃する戦術が、東部戦線の映像で確認されています。
========AIより
↑此れをイランに入れたらどうなるかなと思ったりしてます。
イランの首都テヘラン周辺が平地でイランは富士山より高い山とか其の他の高い山に囲まれているので地上軍を首都まで送り込むのは難しい地形です。
しかしある程度近づくとドローンとそれと連携した戦闘ロボットが使えるのではと思うのですが其処までどうやって戦略図を作るかと言う事なんだよね。
イラン国内ではイラン革命防衛隊により残虐な弾圧が行われて更に其の後の恐怖の虐殺が続いたと思われて人々は怯え切っているから反政府組織を作る余力がなかなかないのかも。
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(CNN) 2人の兵士が両手を挙げて投降し、敵が投げる指示に注意深く従っている。はるか昔から変わらない、戦争の一場面だ。
だがこの場面では、敵側に人間の姿が見えない。ロシア兵2人が降伏している相手は、ウクライナ軍の地上ロボットとドローン(無人機)だ。パイロットは前線から何キロも離れた安全な場所で操縦している。
これは戦争の将来像だ。そして今、すでに現実となっている。
作戦を遂行したウクライナ軍第3独立強襲旅団、「NC13」部隊の司令官ミコラ・マカル・ジンケビッチ氏は、CNNとのインタビューで「一発も撃たずに陣地を攻め落とした」と語った。
==========CNNより
























