月水金の予定だったけどなー
- カテゴリ:日記
- 2026/05/13 11:20:07
生協で買ってあった
冷凍のスライスレモン、
コップに入れて水(またはお湯)を
注いでおくと爽やか美味しい飲みものができます(笑)
酸っぱいというか
少し甘く感じるんですよねー。
今度また注文があったら
買っておきたいものの1つ♪
さて一昨日、面会に行く時に
やっぱり郵便局に行く用事がありまして
今度は本局の方に行ってからバス停というコース。
バス停から一回反対方向に進む分
歩数が多いだろうと思ったのですが
意外なことに前回、小さい郵便局に寄った時より
100歩くらい少なかった(^▽^;)
ええっとぉ・・・田舎あるある??
道がうねっているというか
ハの字になってるというか。
同じ方向に進んでいると思っていても
ビミョーにずれていくことが
割と多いんですよねー。
我が家の最寄り駅に行く道と
最寄駅から1つ向こうの信号の交差点
方向に行く道っていうのがハの字型でして(^▽^;)
最寄駅から信号までは
まあまあ歩くんですけどねー。
我が家から、どっちに行く道も
大して変わらない距離にあるんです。
今日はどっちに行くほうがいいか?
というのを毎日考えては歩いてます(笑)
なんだー小さい郵便局より
本局の方が距離が短かったのかあ・・・
という結果でビックリ。
次回の参考にしたいと思います(笑)
そうそう、昨日はフィットネスに行って
スーパーで買い物をしたんですが
時々おもしろい野菜がある。
昨日見かけたのは
「ファーべ(イタリアのそら豆)」。
普通のそら豆と違って
人差し指位の太さのさやで
インゲン豆のデカい奴って感じ?
このままゆでて食べるんだろうか?
まあいいや、買ってみよう(笑)
帰って調べてみたら
さやは食べられないっぽいorz
そしてさやの中には
ちっさーーいそら豆(笑)
生で食べれるとネット上では
書いてあったので食べてみた。
うーん、食べれるけどなあ。
これだけでおいしいかと言われると・・・
マメ科植物も普通は加熱して食べますからねー。
生で食べれる植物というのは貴重。
以前、マメ科植物についての本を
読んだことがありますが、中には
食えないものやヤバいのもある(^▽^;)
無闇と口に入れるのは止めましょう(笑)
さやのなかに入っていた豆は
一番大きい奴でも小指の爪くらい?
普通のそら豆に比べたら
相当小さいです(笑)
つまりさやばっかり。
廃棄率高い(T_T)
さやが食えたらいいんだけどなー。
残念です。
そら豆と同じくさやの中は
ふわふわのわたわたです。
そして名前がうろ覚えなので
「たしかフェーブってケーキの中に入れる奴では?」
なんていうことを思い出して、ググって見る。
もちろん「フェーブ」で(笑)
もともとはそら豆を使ったって
聞いたような気もするしなあ。
ケーキに入れるフェーブ。
フランスのガレットデロワとかいう
ケーキに仕込んで、当たった人が
王様、みたいなゲームのやつ。
ほぼうろ覚えが当たってましたヽ(^o^)丿
で、この豆の名前って
ファーべなんですが・・・
これもちゃんと調べ直した。
イタリアのそら豆っていうのは
間違いないんでそこから(笑)
結果としては
イタリア語ではファーべ
フランス語ではフェーブ
というのがそら豆という言葉に対応するらしい。
フランス語ってイタリア語由来の単語が
ちょいちょいありますからねー。
古くはメディチのお姫様が
実家のイタリアのアレコレを持ち込んで
布教したのが元らしいんですが。
だからフランス料理のマナーなどは
メディチ由来のものが多いらしい。
当然、食材の言葉もイタリア語が
基本になってることが多いカモですよね。
だいたい隣の国だし。
地続きだし。
あ、でも同じ地続きでも
ドイツ語とは言語体系が違うから
あんまり混ざらないらしいんですが(笑)
で、「かめ」の買ってきたファーべですが
チキンと玉ねぎのスープにいれて
食べてしまいましたとさ。
ちゃんちゃん♪
<昨夜のわたし>
バナナサンド、三連想おもしろいヽ(^o^)丿
さあ今日の一冊
末次由紀「ちはやふる きみがため 5」
長良君、勧学館デビューヽ(^o^)丿
菫ちゃん、生理が重い中で健闘。

























3次元で見てると随分地形が違ってたりしますよね。
車で行く道のりは結構カクカクしてたのに、自宅の窓から
曲がりくねった道の6km先にあるコンビニが、ストレートで見えたり…(ノ゜⊿゜)ノ
だから、そこで上げてる花火が丸見えなのさ!ヽ(´ω`)ノ