まるがりてす
- カテゴリ:今週のお題
- 2026/05/11 00:55:13
ペンギンもみんなかわいいし、シャチも好きだし、カワウソがいるところもあるよね。魚だったら一番大きいジンベエザメから、小さなチンアナゴまで…好きな生き物は、書ききれないほどいっぱい!
今日はピンクのマーガレットの種をまいたよ。花だから水族館とは関係ない…と見せかけて、実はちょっとだけあるんだよね。
マーガレットの名前の由来は、ギリシャ語のμαργαρίτες(マルガリテス)で、意味は「真珠」。真珠は、あつ森でもおなじみの「アコヤガイ」という貝から採れるので、海の生き物とも関係あるのだ!
マーガレットの原産地は、アフリカのカナリア諸島。日当たりがよく温暖で乾いた地面が適していて、日本では伊豆半島や、三豊なすで有名な香川県三豊市などで多く栽培されている。
ピンクのマーガレットの花言葉は「やさしさ」や「暖かい心」など。母の日に贈る花として選ばれたりもするみたい。カーネーションと一緒に花束にしたら、いい感じかも?

























ペンギンやジンベエザメ、そしてピンクのマーガレットに込められた意味についての描写もとても興味深かったです。花そのものの意味のように、温かく優しい印象を受けました。