そろそろ
- カテゴリ:日記
- 2026/04/29 08:33:29
デーサービスに通じないので、電話して」との電話
様子見で実家によると、深刻そうでないの帰ったんですが
2時半くらいにケアマネさんから「血圧・酸素もかなり低いので
連休前に病院に行かれた方がいいと思います」との電話
たぶん入院だろうから入院セットも用意して病院へ
相変わらず検査で2時間くらいかかりました
病院のパンフレットとレンタル内容、1日入院の価格も上がっていました
退院後どうするか、そろそろ考えなおさなければならない時かもしれません


























すっかり後ろに書きこむくせが出来てしまいました><
どこの家にもそれぞれの事情があるのですが、つくづく凛花さんの
お家の場合、凛花さんのお働きに深く感じいります。
>だからこそ、家にいてはいけないと私が判断しました
そう思っても、他の兄弟姉妹にそれをきっちりと納得させるのは
並大抵の事ではなくて、兄妹の状況をしっかり鑑みながら行動に
移せるお姿が余りにも尊くて感動します。
私は妹と二人きりの姉妹なのに、会話すらまともに出来ない。
最後に会ったのは、昨夏かなあ、という具合で、会話は専ら
ラインです。
お母さまは、幸せな方ですね、こんな素晴らしく脳力の高い
お嬢様にケアされて。
この凛花さんの頑張りを、どうか周囲の方々が心から認めて
くれるように願うばかりです。^^
うしろの日記に失礼いたします。
お母さまの様々なご用事、本当にお疲れ様でした。
くすっと笑えるようなパンのお話も、母と娘の貴重な思い出と
なっていく一コマだと思いました。
何より「泊まりたい、けど、無理。で、また今度と」という
ご実家とお母さまのご様子に、かつての義母と自分をかさねて
胸がぎゅーっと痛くなりました。
うちも当初彼は「隔週ぐらいで週末は家に帰るのもあり」と
言っていましたが、私は最初から無理だと感じていました。
何よりグループホームに連れて行った事自体が、義母には
だまされた感満載だったので、「(お前たちは)死んでしまえ」
という言葉も浴びてきたわけで。
どうすれば、凛花さんのように優しく寄り添って上手に着地
することが出来たのだろうと、今になっても思ったりします。
けれど、うちはきっとああいうやり方でしかできなかった。
そしてそれは、矢張り義母の人生というか、生き方そのものの
行きつく先だったんだろうと思っています。
どんなにハラハラしたり、心がきしんだりした事でしょうね。
お疲れ様でしたという以外に良い言葉も見つかりませんが、
一つプラスするとすれば、今の凛花さんの頑張りようを、
見る人は見ていて、いつか良い形でフィードバックされてくる
だろう、という事です。
そうであってほしいと、切に願っています。
お疲れがいやされますように。
お母さまが、更に元気になられて、また一緒に外出できます
ように祈っています。
色々恥ずかしい内容も含む(?)から、後ろの日記に失礼
いたします。
>義家は3階建てなんですね。すごい!
凄くないです。
東京は地面の値段が半端ないどころか、気ちがいみたいに
高くて、今年も固定資産税は上がっています。(やだー><)
東京の新宿の新大久保という場所、狭い文字通り猫の額の
土地だから、上に積み上げるしかない場所です。
半地下を作られている家も、相当数あります。
家自体が煙突みたいなわけで、真夏は2階に上がるのも閉口
するほどの危険な暑さ、5分といられない暑さです。
義母がグループホーム等に移って、早7年? 8年?
それからずっと空き家なのですが、テレビも勿論ガス水道電気、
電話すら全部そのままになっています。
そろそろ電話ぐらい解約しようかといいつつ、彼は矢張り
なかなか思い切れないというか、気力もないようで。
持ち物こそ随分処分して、もし私がいなくなっても、彼一人で
あとは片付けられるかなぐらいにまで整理はしました。
新大久保は相続した家が民泊になるばかりで、公立小学校1クラスの
3分の2が外国籍のお子さんで、日本人の子は越境して千代田区などに
通っている家もあります。
私が一番怖いのが、そうした旅行客にたばこの吸い殻などを玄関に
投げ込まれることです。(勿論他のゴミをポイされることもあります)
自分の実家は郊外で、これはこれで庭の手入れ等課題山積みですが、
都心の家もまた色々問題ありです。
多分凛花さんには、私の想像出来ない課題があるのでしょうね。
自分たちは次の世代の人たちに、こういう思いをさせないように
普段から心がけたいなとつくづく思います。
長々とお邪魔しました。^^
何の役にも立たないことをずらずら書きこんで本当に
すみません。
お互いに愚痴吐くつもりで、または新たな視点や手段を
得る機会として話せる事を感謝しています。
明日はまた母の通院に付添ってきます。^^
ほんとに……ニコタ始めた時、こんな介護ネタで皆様と繋がる
ことになろうとは全く想像もしていませんでした。
それぞれに家庭環境は異なるものの、避けられない問題なんだ
とつくづく感じています。
私は病身の妹夫婦だけ、彼は一人っ子な為、義母は彼が決断して
グループホームから特養に住まいを替えました。
一番大きな支援は矢張りケアマネさんという、部外者のプロの
意見でした。
仕事がある彼には到底無理、そして嫁という私にも義母の全面的
介護は無理があると断言してくれて、上手に舵取りをしてくれて。
でも義母の気持ちは簡単には動かせなかったですし、実の親子で
ある彼との間にも色んな衝突がありました。
逆に言えば、実の親子で衝突があるからこそ、家族で抱え込むのは
到底難しい事なんだと思います。
それと、そこには当然お金の問題も発生しますし。
ご主人様が奥様である凛花さんだけがなんで? と言ってくださる
のは有難い事ですが、これもとても難しい問題です。
兄弟姉妹といえど、別経済の別の健康問題を抱えた大人たちでしか
なくて、私ももう妹夫婦には過剰な期待しはしないまま今日に至って
います。
現在、認知症がない限り介護認定はあまり高くつかず、利用できる
福祉サービスにも限界はありますが、お母さまの気持ちを和ませる
そして健康にも役立つような施設等が見つかるといいですね。
私の母は厳然として「いやだ、自分の家がいい」人なので、もう放置
しておきまして(苦笑)、どうにもならない状況までは私も通いで
がんばりますが、諸事情は本当に各々違いますので、根気よくケアマネ
さんと相談なさってください。
折角の連休が……ですが、御疲れが出ませんように。
凛花さんもご自愛くださいね。^^
体調崩したりしてくれる。^^
でも娘もどんどんlevelアップしているので、第一報でもう
覚悟と準備が出来てしまうという現状。
とはいえ、お母さま、まだ大丈夫な気がします。
うちのあの母ですら何とかなっているから、ちょっと良く
なられたらまだご自宅でどうにでもなるかと。
心配ですけどね、色々とね。
がんばって乗り切っていけるようお祈りします。