冷やし中華のつゆ:ミツカン
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/04/24 11:16:03
ゴールデンウィークが近づいてくると、さっぱりとした冷麺が食べたくなる
近年 冷やし中華・昔ながらの冷麺を 外食で見かけることが減った。
それを言えば 冬の純粋な韓国冷麺を出す店もなくなったが
(昨今のコリアン料理店って 案外パチモンが多い><)
昔ながらの「日本の冷麺」! を おいている店もみかけなくなった。
冷麺の冷麺のなんたるかは、麺もさることながら、味の決め手はつゆにある。
米酢・醤油・ごま油がバランスよくその個性を主張しあって調和がとれて、そこに「からし」またはショウガのアクセント、全体を支えるうまみ、それらが一体化した「冷やし中華のつゆ」の絡んだ きりりと冷えた具材が 私にとっての 初夏の幸せの味なのである。
その味を家庭で再現しやすくしてくれるのが、ミツカンの「冷やし中華のつゆ」♬
今年は すでに スーパーにそのつゆが出回っていたので
早速買い込んで、いざ! と思うと 冷麺用の麺がなかった><
きゅー せっかく梅雨を手に入れたの~~
というわけで 三輪そうめんをゆでて代用することに
どーせ 私一人だからと、ホウレンソウやシメジ・豚ひれという有り合わせの物も一緒にゆでて、湯切りして盛り付けて、氷を載せてつゆをかけてからしばし冷蔵庫へ。
そうめんは中華麺に比べるとあっさりとしているので、若干、つゆの刺激をきつく感じたが、そこはスルーして
今年初の 冷やし中華は おいしゅうございました。
本日は ショウガもすり下ろし、小口ネギも刻んで載せました♡ ミニトマトもね♬
これで 夏の外出時に 昔ながらの冷やし中華はないかぁ?と探しさまよわなくてすむ、
今年は ミツカンの冷やし中華のたれと 夏の色どりを楽しもう
・冷麺用の中華麺を使用するときは、
ミツカンの冷やし中華のたれ、にポッカレモンをチョイ足しして、しょうがの代わりに細切りきゅうりを載せて食べるのが好きです。
・きゅうりの代わりにおろし大根や千切り大根を使うときは
案外 ショウガの代わりに ポッカレモンとわさびのチョイ足しも案外いけます(笑)
そのときは 冷やし中華のつゆは控えめにして、穀物酢をブレンドするのも良し。
熱暑でばて気味の時には お酢ドリンクを飲む感覚で
氷を使ってキリっと冷やした薄目のつゆ(冷やし中華のつゆは垂らす程度w)といっしょに麺や具材を頂くくと すっきりします。
・それにしても ミツカンは 香辛料歳何を使っているのだろう?
つゆのアクセントが利きすぎていると、一度に冷やし中華がたくさんたべられなくなるじゃんw
1品料理で済ませられるところが 冷やし中華のメリットなのにw
つゆの刺激で1皿の量を減らすと、(量を補うための)副菜の用意をするのがめんどうじゃんw と ちょっぴりわがままを言う(;'∀')



























