ニコ店 完売御礼
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/04/23 19:47:41
食べに来て下さった皆様 ありがとうございました!
無事に完売できました。
次回のイベまで ごきげんよう♡
(独り言)
そろそろ 桜アフロにゃん(茶トラ)、メガと普通サイズの両方 来てくれないかなぁ。
なかなか出会えない
出会えても来てもらえない>< シクシク
(独り言 その2)
・なにも アツアツクレープ皮でなくても
ワッフルコーンに パフェの材料を詰めたら
それでOKなのでは?
夏はアイスで
冬は カスタードとか 各種クリームで。
あるいは 総菜系クレープの具を ワッフルコーンとソフトコーンの中間くらいの柔らかさのコーンに詰めてもいけそうな気がする。
なんならたこ焼き粉で薄焼きの皮をつくってそれでもまいてもいけそうw




























及び 世論誘導に一役も二役も買っている「元xx」とかいう退職公務員だ
やメディア企業が言い分けできるように書いているという作為を強く感じた。
見事に虚偽報道ばっかり!!
男性側の知人が 「犯人とは思えない だれかをかばっているのでは?」と言っていたところに
この出来事発生の ポイントがあるのだろう
事故なのか かばっているのか 右往左往しているうちに・・の話なのか
常識的に考えれば、自己中なばあさん・自己中な母親・その二人の間で育ち調子に乗りすぎた息子、職場での関係性と婚家における関係性のあまりの違いにお手上げになった男(しかも 「帰る家のない身」なので、孤立無援ですべてを抱え込んでしまった男)が、小5という一番ややこしい年ごろの少年(義理息子)との対応にお手上げ、 そういう家族病理の結果が これ、ってやつではないかと思うのだが、
だから メディアが騒げば騒ぐほど 真相は闇に埋もれるだろう、
(それでなくてもいっぱいいっぱいの男が取り調べにも きちんと対応できないだろうに。
メディア・外部の差し出口でさらにパニックになったら、弁護士ともまともに話せず、己の身をたてることができないまま
裁判も乗り切れずに収監されても、けっきょく周囲におしきられるまま この先何年も何年も過ごすことになりそうな感じだ。
はっきりいって 死んだ少年は 自業自得。 あの祖母と母のもとで育ったことがわが身の不運とあきらめるより仕方なかろう、と思う。 だからと言って殺されていいわけでも殺してもよいわけでもないが。
警察・検察としては 自白してくれた人しか起訴できず、裁判でも起訴された人しかさばけないわけだが
こういう事件では 起訴された人だけが原因でもなければ、起訴された人だけが悪いわけでもないので
「情緒酌量」なんて抜け道でごまかしたくなるケースなんだろうなと思う
ただ この「情緒酌量」制度そのものが 現行 悪用されすぎ 安易に乱用されすぎているので
そろそろ 起訴案件・量刑の決め方を もっと 社会学における科学的分析により 変革していくべき時が来ていると思うのだが、それが実現するのは 50年後かな?
それとも 「情緒酌量の運用の仕方」を過去の判例と 社会の変化の両面から、社会学的にまた「陶冶の実現性」の観点から 検討しなおす方が良いのかな?
私の感覚からいうと、「住民の入れ替わり」を「開けている」という言葉で言い表すならば
開けた周囲にに囲まれた、「取り残されたコミュニティ」=(土地付き家屋所有者当人と生計を共にする人以外は ほとんど集落から出て行った状況)においては、新たにそのコミュニティの中に入ってきた、「新世帯」に対しては過干渉(不当な言いがかり・財産権の侵害を含む)が発生しやすく
その地域で生活している世帯に新たに加わった者に対しては、否定的な噂・デマが発生しやすい
取り残されれたコミュニティにおいては、「声の大きい先住民の中でも年長のもの」の主張が通りやすい
取り残されたコミュニティの中で育つ子供たちの中では、周囲の大人の雰囲気を読んで、新参者を誹謗する嘘をあたかも「見ていたかのように」「自分は目撃した」という証言をすることによって、大人達がやりたくてもできなかった断罪を行う「嘘つき」が発生しやすい
・そういう いくつもの過去の事例が 京都の少年行方不明事件での「証言」を見ていて
次々と頭に浮かんでくる
・村人たちによる大規模捜索も 今どき よその地で見られぬくらいすごいなと感じたが
その後 次々と記事ネタにされている「証言」とやらも かなり 報道機関による歪曲・取捨選択がされ
中には 嘘証言・捏造もまじっているのではないかと 感じることが多い
。「義父」に不利な証言は、発言者を特定するかきかた(ただしその証言の正否は不明 裏どりもせず垂れ流し=虚偽発言も混じっているような印象が濃い」
その中で 例えば 同僚が 交際や結婚に否定的だったというコメントだけは
誰に対して誰との交際をやめておけと言ったのかが不明瞭な記事ばっかり
普通に読めば、職場の懇親会に子供を連れてくるような、そして誰にでも人懐こいと言われる子なら、当然場をわきまえないような行動をとったであろうと推測されるのだが、いってみれば そういう場をわきまえない母子との交際を止めるのが 同僚としては普通の感覚ではないか?と私は思うのだが
問題の母子の祖母が婿の悪口ばかり言っていたという記事と抱き合わせで 主語・目的語を完全に伏せたままそういう情報を垂れ流すところに、うそっぽさ(意図的に 義父を貶めるために 歪曲報道をやっている
あえてあいまいに記すことにより あとから避難されたときに記者や
wiki https://ja.wikipedia.org/wiki/TBS%E4%B8%8D%E4%BA%8C%E5%AE%B6%E6%8D%8F%E9%80%A0%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C
京都の少年行方不明事件で 死体が発見される八井内や 「父親が子供を虐待していた」というニュースを見た時に、真っ先に浮かんだのが、この不二家の捏造事件である。
wikiには 2007年TBSの「みのもんたの朝ズバッ!」から子の捏造悪質デマが始まったと書いてあるが
私知ったのは ネット記事から。
もうずいぶん前なので かなり記憶もおぼろだが、なんか前振りのようなあいまい情報が飛び交ったあと、
大阪南部地区の女性から投稿があったとかいう内容の記事を見た
そのときに 「ああ あの地域の人が良くやる便乗デマだな」と私は感じた。
残念なことに 不二家による抗議と反論は一切報道されず
結局裁判になって 不二家が勝訴、くだんの女性のウソだったことが確定したという記事だけを
1年ぐらいしてからみた。
さらに何年かしてから 当時、不二家側に立って戦った弁護士の投稿を読んだことがある
しかし 不二家に対する誹謗記事・捏造報道の量に比べて、それがデマであったという報道は本当に1本だけ一瞬だけの記事であり、不二家が 大きく業績を落とし、定番商品を失ったことは事実である
(不二家のお菓子が好きだった私としては大いに残念なことである)
私は 転校経験と職業柄 地域性とデマの発生のしやすさについては、実地の観察と社会学的研究の両面から、ある程度の共通性はあるとみている。
アメリカと日本とではコミュニティの成り立ちそのものが根本的に違ううえ、
日本の研究者はそういうことをやりたがらない・評価することを避ける傾向にあるように感じているが