官房長官が原油は在りますよと言った様に
- カテゴリ:日記
- 2026/04/21 00:47:04
官房長官が原油は在りますよと言った様にアメリカが日本に高い関税をかけるのを交渉でアメリカ製品をかいますのでと高市氏が日米首脳会議で交渉した中にアラスカ産原油が大量にふくまれていてしかも長期契約を交わしていたのです。
其のアラスカ産原油が続々と日本へ届いている訳です。
アラスカ産原油は質が良いので石油会社も専門のレーンを決まった当時から自社が買いたいと言って作っていて到着の準備をしていたと思いますよ。
何処と何処の会社が買ったのかは解らないけど。
詰まり当面の中東以外のルートをあの時に作っておいたわけです。
アメリカはシェール石油があるし更に水素エネルギーに変える為の超大型の施設も作っています。
アメリカの車が水素エネルギー使用に変えればいつでも変える準備は出来ているのですが車の方がまだできてないと言うか他の国も日本も車の方が水素エネルギー使用車が水素エネルギーに変換する程環境が整ってない様です。
米国イランの交渉場所がパキスタンにしているけどアメリカの内部の内容は中国に筒抜けだと思うけどね。
パキスタンは港も他のインフラも中国が例のやり方で権利を持っていて更に例のやり方で利子だけでも払い続けなければ国が破産するように他の国と同じ様に中国にやられてしまっているので中国の言いなりと言う事です。
更にイランが敗戦を言う訳が無いのです。
詰まり革命防衛隊が其れを許さないのです。
更に言うと自国のデモ隊に中国が香港であれだけの大規模デモ隊に対しても水や煙り弾の水平撃ちと警棒でぶんなぐって逮捕と言う形で制圧したのにいきなり機銃を撃って更にへりからも撃ったとして2日で3万人の虐殺となると天安門事件であれだけ批判されたのですが国際社会が特に国連がイランのデモ制圧についての何の批判をしてないと言う事に国連が既に機能して無い事を表していると思います。
更に言えばシリアもそうですが自国民を酷い残虐な弾圧をすると自国民は其れをした人物を許しませんからシリアが今も内戦が続いていると言う事は政府側の兵士たちは其れだけ酷い弾圧をして殺してきたので同じ様に自分も自分の家族も同じ目にあわされる事は解って居ますから何時までも戦闘が続くのです。
同じ様にイランで其れだけ酷い残虐な自国民弾圧をした人達はやめるわけに行かないのです。
更に言えば其の人達が難民となって色々な国へ行っても其の国へ行った他の難民から殺意を持った目で見られます。見られるだけならいいんですけど実際に色々な事件が起きている様です。
海外では実際に起きた事件として過去に私が見たドラマでも実話に基づいた話を参考にと言うのが多々あって其れが本当に起きていると言う事と逃れる為に整形とか色々したり更に自分達でコミュニティを作ってテロを起こすと言うかそう言った思想で結束して自分を裏切らない人達で固まったりしたりと移民を入れた国は治安が非常に悪化をするわけです。



























