アメリカからのタンカーが大量に日本に
- カテゴリ:日記
- 2026/04/11 18:02:22
アメリカからのタンカーが大量に日本に向かっている。
人工ダイヤに?と思ったけど何か人工ダイヤって科学分野で必要な物らしい。
で石油と日本に必要な物を大量に購入する事でアメリカからの買い物要求に応じたら最高のタイミングで日本にアメリカから原油を積んだタンカーが続々と向うと言う今があるらしい。
それにしても最高のタイミングだね。
でも、つくづく思ったね。
日本も核を持つ時期が来たのかもってね。
アメリカが核の傘を外すと脅されれば何でも言う事を聞かなければならない国と言うのはどうなのかな。
何時までもアメリカに金を要求されて言う事を聞かなければならない国と言うのもね。
更に中国が尖閣を取に来ても「日本の問題」と言いそうなトランプの思考の雰囲気で日本の法律でホルムズ海峡に自衛隊を出さないと言う事は尖閣は日本で守れと言う事で中国がロシアの様に核をちらつかせるなら日本も核を持たなければならないだろう。
国民規模で覚悟を決めて此れは議論して行かなければならないと思う。
つまりアメリカ軍基地がある所は避けて尖閣を中国がとりに来た時に米軍が動くかと言うとどうもトランプはそうしない雰囲気なんだよね。
詰まりアメリカ国民が米軍の実質部隊が血を流す事への拒否反応が今度のイランで色濃く出ていると言う事。
だから日本独自で核で脅しながら尖閣を取りに来る中国に対して自力で応戦しなければならない雰囲気なんだよね。
イランへの対応でちょっとアメリカ国民は日本の尖閣をアメリカ軍の血を流してまで守る事に賛成はしないだろう。
トランプも保身の為に其れをしないだろう。
だから核をちらつかせて尖閣を取りに来る中国には日本は自力で直ぐに核を持たなければならないと言うのが実際の差し迫った現実なのかも知れないが多くの日本国民は其れに気が付かないだろう。
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メルツ独首相、トランプ氏に「ホルムズ海峡の安定に協力」と伝える…ただし「数日内には決定できない」とも
ドイツのメルツ首相は9日の記者会見で、イランと米国が長期的な停戦で合意した後にホルムズ海峡の航行の安全確保に協力すると明言した。トランプ米大統領と8日に電話会談した際、直接伝えたという。
後略
2026年4月、ドイツのメルツ首相はトランプ米大統領に対し、ホルムズ海峡の安定確保に協力する意向を伝えた。ただし、米イランの恒久的な和平合意後を前提とし、独軍派遣には国連決議や国内法的手続きが必要なため「数日内の即決は不可」と慎重姿勢も示した。
========AIより
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実質EUの各国の米軍基地からイランへ向けて色々行動しているんだけどイラク戦争の時の様な状態にならないのは各国が経済的にも内情もかなり苦戦していると言う現状があるからだろう。

























