「他人を巻き込んで死なせる」行為の常習犯!
- カテゴリ:コーデ広場
- 2026/03/23 00:31:57
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もらったステキコーデ♪:31
辺野古で2人死傷事故 移設抗議の女性、飛び出す姿が動画に 県議会が閲覧へ「制止無視、警備員はかばうような形で巻き込まれた」
https://www.iza.ne.jp/article/20241011-GQHZKOU3WFN35E427POVFLOQLA/?utm_source=yahoo%20news%20feed&utm_medium=referral&utm_campaign=related_link
2024/10/11 15:30
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議していた女性を制止した警備員が6月、ダンプカーに巻き込まれて死亡した事故で、現場付近に設置されたカメラに、別の抗議者に対応していた警備員の後方から女性がダンプカーの前に出る様子が映っていたことが分かった。
関係者から動画を入手した産経新聞が11日、報じた。
事故は6月28日、辺野古移設工事に使う土砂を搬出する名護市安和(あわ)の桟橋前の路上で起きた。桟橋から左折して国道に出ようとしたダンプカーが、同市の男性警備員=当時(47)=と抗議活動中の70代の女性に衝突。警備員は死亡し、女性は重傷を負った。
産経新聞によると、ダンプカーの前に出た女性を制止しようとした警備員は、ダンプカーと女性の間に割って入る形となって衝突。
「明らかに女性は警備員の制止を無視して飛び出している。警備員は女性をかばうような形でダンプカーに巻き込まれた」という関係者の証言を紹介している。沖縄県議会は11日、土木環境委員会で委員がこの動画を閲覧する方針という
◇ ◇
このような 悪質団体 殺人の前科もち集団が運営する船に 生徒たちを乗せた 同志社国際高校は 廃校にすべきでは?
そして 日本国内で 学校を運営している キリスト教系の学校に 改めて監査のメスを入れることが必要なのでは?
私立高へ多額の補助金を出し 授業料の建て替えも始まっている現状では、反体制団体・違法行為の推進・人命の軽視どころか 他人の命を奪う結果につながる行動を正当化している集団とのかかわりのある学校には 廃校命令を出すべきだ。
メディアも そのような学校の悪行を大々的に報じ、
保護者や児童・生徒の進路決定において
命に係わる重要事項の広報に努めるべきであると考える


























https://news.yahoo.co.jp/articles/a93a28dad9b6d2c98da1ef495ece6ebad1e9e67d
3/25(水) 12:03配信
沖縄県名護市の辺野古沖で船が転覆し高校生らが死亡した事故で、学校は過去にも教師が乗船せずに出航したと明かしたことが分かりました。
16日、辺野古沖で、修学旅行中の同志社国際高校の生徒らを乗せた2隻の船が転覆し、武石知華さん(17)ら2人が死亡しました。
学校は24日夜、修学旅行に参加した2年生の保護者を対象とした説明会を開きました。
校長らが改めて謝罪し、事故後の学校の対応などを説明したうえで、「安全配慮義務を十分に果たさなかった」と認めました。
関係者によりますと、学校は、説明会で過去の修学旅行でも教師が乗船せずに出航したケースがあったと明らかにしたということです。
学校は今後、第三者委員会を立ち上げ、事故に至った経緯を検証するとしています
◇ ◇
過去に 乗船しなかった引率教員と、今回乗船しなかった引率教員は同じ人? 違う人?
船長が航路変更?生徒も操船?
『不屈』と『平和丸』に乗り、出港した先発隊。乗組員のほか、武石知華さんを含めた18人の生徒だけになっていました。武石さんと同じ『平和丸』に子どもが乗っていたという保護者は…。
子どもが乗船していた保護者
「引率の先生が乗らなかったことで『コースちょっと回っていこうか』みたいな感じで、船長さんからコースを変えられたという認識でいるんですけども。あと生徒たちが船を操縦させてもらっている。船長さんたちのサービス精神だったかもしれないですけど、もし引率の先生が乗っていたら『それはやめてください』とか言えたのではないか」
高校側
「引率である限りは生徒たちの安全確認だけではなく、監視の部分、何かあった時の緊急対応ということを含めて責任を負っていると思います。それを十分に果たせるような状況になかったことは、本当に申し訳ないと思っています」
同志社国際高校は「安全配慮義務を十分に果たさなかった」と何度も謝罪しました。今後、事故原因を究明する第三者委員会を立ち上げるとしています。
そして 真偽不明・取材方法不明のとんでもない「報道」をぶち上げた!!
(コピペに関しては 遺族の実名部分をxxで伏せておきます)
https://news.yahoo.co.jp/articles/83c81ec3bd672589384360fcb407701f67035931
3/26(木) 1:36配信
高校生が亡くなった辺野古沖の転覆事故で、24日夜に行われた学校側の説明会は、4時間近くに及びました。参加した保護者に取材を重ねると、現場ではいくつもの不測の事態が起きていたようです。
校長は「外洋に出ると想像せず」
亡くなったxxさん(17)の母親が発言する場面もあったといいます。
xxさんの母親
「辺野古のコースを選んだ時に(娘に)何で辺野古を見る必要があるのって聞きました。『お友達と綺麗なサンゴ礁が見たいから』って言っていました」
学校側は保護者に、小型船に乗ると明確に伝えてはいませんでした。転覆事故が起きた海域に行くことも。
xxさんの母親
「航行ルートについて、学校側はどこまで把握していたのか。リーフの外に出れば波が高いことは分かっていたはずで、サンゴ礁を見るだけなので外洋に出る必要ないですよね」
西田喜久夫校長
「私も外洋に出ていくとはちょっと想像していませんでした。むしろびっくりしている部分ではございます」
不測の事態はそれだけではありませんでした
同船予定の教員が体調不良に
沖縄での研修旅行3日目。辺野古のコースを選択したのは37人の生徒。2人の引率教員、そして添乗員1人と辺野古に向かいました。生徒たちは先発隊・後発隊に別れ、船に乗ることになっていました。教員がそれぞれ1人ずつ引率することになっていたといいます。しかしこの日は…。
西田喜久夫校長
「1名の教員が乗り物酔いと体調不良のため乗船を見送りました」
乗船しなかったのは事故に遭った先発隊の引率教員。しかし、後発隊の引率教員ですら体調不良を知らなかったといいます。
後発隊の引率教員
「前半の引率教員が船着き場に行っていたので、船が出航するまで乗るものだと私は思っていた」