人体3か月で学べる
- カテゴリ:テレビ
- 2026/01/17 11:02:43
NHKテレビで、
「人体3か月で学べる」とう番組が始まり、
面白そうで見てみました。
一回目は、受精の瞬間を、
波長の短い電子顕微鏡でとらえることができたものだそうで
科学技術の進歩に、びっくりしました。
受精した瞬間に、二人の親のDNAが、
一つになる場面が映し出されて、驚きでしたが
なんと、その時に、
新たに誕生した細胞が、
胎盤まで作り出すことが分かったそうで、
赤ちゃんが、自分で胎盤を作っていたとは、びっくりです。
てっきり、母親が赤ちゃんができると、胎盤を作っているのかとばかり思っていました。
沢山の学者が、なぜかということを色々と語っていました。
いずれにしましても、受精の瞬間に、もう、
一つの個性を持った命が誕生しているんですね。
今は、ある程度、胎児が大きくなるまで
堕胎は、合法的だそうですが
果たして、それでいいのかも議論されていました。
昔、近くの教会で、イースターのきれいな玉子をくれる
というのでもらいに行ったら、「聖書」もくれました。
気前がいいよね!
確か、聖書のどこかに、「胎児」のことが
出ていた気がしたんですが
見つからないので、
ネットで、無料の電子版聖書を手に入れて、
検索してみました。イヤー、電子版は便利!
「胎児」と入れて検索してみたら
一発で、出てきました。
詩編139編16節だそうです。
「胎児であった私をあなたの目は見ておられた。
あなたの書にすべて記されている。
まだ、その一日も、造られてないうちから」
えー、すごすぎます。
受精して、一日もたたないうちに、
神の書(神の記憶のことかな?)には、その人の遺伝情報が
すでに、すべて記されているってこと?
やっぱり、受精した瞬間に、
すでに、その人は、出来上がったって言うこと?
そんなこと、大昔の聖書を書いた人が、なんでわかったんだろ?
なんだか、色々と、調べてみてみたくなってきます。
まー、科学の進歩は、
色々と刺激してくれます。
科学者、頑張れ~!

























私のお家のリアのお庭の木瓜とユキヤナギがようやく開き初めました。春の訪れを感じます。
他のお家では木瓜もユキヤナギも、もうかなり開いているのですけれど、私のお家はお庭が西向きのためなのか、毎年開き始めるのが遅いのです。
今日はお休みです。
祝日に普通にお休みできるのも、すごく久しぶりな感じがします。
なんだか新鮮♥
(明日はお仕事ですけれど。)
4月に入ったら、そろそろ虫さん対策しないといけませんね。
暖かくなると、虫さんたちも動き始めます。
何がイヤって、「M(ムカデ)」だけは本当にイヤなので。
ああ、文字にするのもオソロシイ。
お家が山の中腹にあって、岩盤の地形なので、どうしてもいるんですよね。
でも、防虫剤をお家の周りに撒いて、忌避剤と毒餌を侵入経路と考えられるところに置けば、ほぼ確実に対策できることがわかりました。
4月から、2~3か月毎にトラップ設置。(^^)v
虫さんがいないから、やっぱり寒くても冬がいいわ~。
それでは、3月下旬もよろしくお願いいたします。
寒の戻りでしょうか、今日も寒いです。一応、まだ暖房を使うほどではありませんけれど。
今日はお休みです。
新しい生活サイクルにも、やっと慣れてきました。
実は通勤経路も、今まで使っていた私鉄からJRに変わって、お家からの駅の方向も逆になりました。
中学、高校の時の通学経路なので、ある意味、慣れ親しんだ道なのですけれど。
ということは、顔なじみだったお総菜屋さんやカフェ、お友達のネコちゃんとも会う機会がなくなっちゃったわけで・・・。
ネコのミケちゃん、元気にしてるかしら?
たまにお休みの日の午後とかに、お散歩で行ってみたいと思います。
体調も今のところ大丈夫で、めまいは出ていません。
左耳難聴は、一生おつきあいしていくしかなさそうで、これはもう仕方ないかな、って思ってます。
(電話は右耳で聞くしかなくて、これが不便・・・。)
やっぱり、過労、睡眠不足、不規則な生活習慣がいけないんですね。
今の職場の薬局長も、面接のときに正直にお話したので、気を遣ってくださいます。
ありがたいことです。
ということで、3月後半もよろしくお願いいたします。
職場最寄り駅の駅ビルでは、五月人形の販売準備してました・・・。(^^;)
大丈夫です、しっかり書き込めています。
職場を変わって1週間が経ちました。おかげさまで滑り出しは順調です。(^^)v
今まで責任をほぼ一身に負っていたものが、みんなで分散出来るようになって(←これが普通)、重苦しいストレスから解放されています。
病院によってそれぞれのルールがあるので、それに早く慣れることが今の目標です。
これは時間をかけてやっていくしかないです。
ただ、今までより遠くなってしまったので、通勤時間が長くなってしまいましたけれど、これはがんばります。
(ただこれも、今までは始業時間よりかなり早く行って早出サビ残してたので、朝起きる時間は変わらなかったりする・・・(^^;))
最初はやはり疲れるので、睡眠はしっかり取るようにします。
まだ寒いといえば寒いのですけれど、凍えるような寒さではなくなりました。
リアのお庭の木瓜のお花の蕾が膨らんできています。
今週もよろしくお願いいたします。m(_ _)m
昨日の雨、空気がカラカラだったので、本当に恵みの雨でした。お庭の草木が嬉しそうです。
それほど寒くなくて、寒さの峠は越したのかもしれません。
とはいっても、3月に大雪が降ったこともあるので油断は出来ませんけれど。
こんな時期に、電気ポットが壊れました。(>_<)
コーヒーが気軽に淹れられません。
その都度、お湯を沸かせばいいのですけれど。
昔はそうしていたのですよね。
文明の利器の恩恵、改めて思いました。
いつもお願いしている電気屋さんに電話したら、今日、持ってきてくれるそうです。
昔ながらの、街の電気屋さん。
両親の代からお世話になっています。
量販店のように安くはないですけれど、対応は早いし、アフターサービスは万全だし。
これからも、お願いしたいと思っています。
来月から、新しい職場に移ります。
お休みは、当面、日曜日になると思います。
それと、週の途中でどこか1日。
今まで年間休日50日台のブラックでしたけれど、それも今週でさようなら~。(^.^)/~~~
今週は、逃げ切りモードです。
ニコの新システム、慣れるまでちょっとかかりそうです・・・。
今朝はきれいな青空で、暖かかったです。少しずつ、春の足音が聞こえてきているようです。
先週は祝日の関係もあって水曜日がお休みでしたけれど、今週は予定通り木曜日がお休みになりました。
今年はバタバタしていたせいか、今まで毎年、ずっと感じていた「受験シーズン」の感慨に浸ることがありませんでした。
まぁ、ご多分に漏れず、あまりいい思い出ではないのですけれど。(^^;)
中学受験は、小学校6年生の2学期になって急に受けることになって、当然、準備不足は否めず第1志望校はドボン。(>_<)
大学受験は、社会科の地理でコッパミジンになり、国立断念。(T_T)
そんな思い出もあって、毎年この時期になると、受験生に「悔いのないように」って心の中でエールを送っていたのですけれど。
今年は初めて、あれやこれやでバタバタして、気づいたら受験シーズン、終わってました。
受験生のみなさん、ゴメンネ。
で、気づくともう2月も中旬で、街ではおひな祭りムード。
今度は新しい職場に早く慣れなければならないので、おひな祭りもいつの間にか終わってるんでしょうね。
とまあ、いろいろあるわけなんですけれど、どれも健康であってこそです。
・・・という、当然といえば当然の結論にたどり着いたミキでした!
雨の日曜日、じゃなかったわ、今日は水曜日ですね。(^^;)
曜日感覚なくなってます。
今日はお休みです。
昨日、薬局に急な、なかなかに難しいお仕事が舞い込んで、
「これ、出来そうな人がいないな。みきさん、明日、休日出勤って・・・。」(薬局長)
丁重にお断りしました。
「いまさら何言ってるの? やってられないわよ、そんなの!」(心の声)
「申し訳ないんですけど、明日、もう予定ありますので・・・。」(実際の発言)
もう退職願提出してるし、休出は代休ないし。
わからない、出来ないっていえばやらなくていい体制が問題だと思うのよね。
引き受けても、「ありがとう、助かった。」って言われるだけで、お給料に反映されないし。
なので、今月一杯で「さようなら~♪ (^.^)/~~~」
せめてもの誠意で、こうやれば出来ます、という手順書を残してきました。
バレンタインももうすぐですけれど、特に何もしません。
職場ではかなり前から、「虚礼廃止」の通達が出ていて、義理チョコは廃止。
今の職場の唯一の英断。(笑)
今日は暖かくて、暖房使わなくて大丈夫だったのですけれど。
朝、お外は13℃あったのですけれど、今は7℃まで下がってきました。
ということで、これからエアコンの暖房入れます。
ではでは、今日もよき1日となりますように・・・♥
今日は2月3日、節分なんですよね。実は、昨日まで「全く」気づいていませんでした。(^^;)
日付、曜日感覚ゼロ~。(>_<)
でも、気づいても特に何もしません。(笑)
「鬼は外~!」って、そんなことやったら、職場が・・・(以下、自主規制)
そういえば、豆まきの声ももう何年も聞いていないような気がします。
私が小学生の頃は、お家で豆まきした記憶がありますけれど。
昨日コンビニに帰りに寄ったのですけれど、豆まきの豆も売っていなかったように思います。
2月は火曜日か、木曜日がお休みになります。
3月から新しい職場に移るので、2月は当直は入りません。
その交換条件として、日曜日の日直を引き受けました。
有休も出来るだけ取りますけれど、午後半休が多いです。
まあ、仕方ないかな?
でも、午後半休って、これはこれですごく得した気分に浸れることがわかりました。
(全休の方がオイシイのは確かなんですけれど。)
ということで、早くも2月です。
お庭の紅梅が咲き始めました。
今月もよろしくお願いいたします。m(_ _)m
薬学生時代、臨床薬理学で助教授(当時。今の准教授)と議論したことがありました。
「何をもって人の生とするか、また死とするか」
これは、臓器移植に関わる「脳死」の概念にも関与してきます。
悩んだ挙句、私は「臓器形成期をもって人の生、脳幹死をもって人の死とする。」という意見を述べました。
助教授は納得しなかったみたいで、脳幹死を人の死と定義するならば、脳幹形成をもって人の生としないと整合性が取れない、と。
「科学的には」確かにそうかもしれません。
でも、人の生死って、そんな簡単に割り切れるものではないと思うんです。
脳幹死をもって人の死としたのは、脳幹が機能を停止すると自発呼吸ができなくなってしまうためです。
今、日本では臓器移植が関与する場合は全脳死をもって、そうでない場合は心停止をもって人の死と定義しています。
これは、明らかに臓器移植を念頭に置いた概念となっています。
人工妊娠中絶ができるのは、妊娠22週までです。
妊娠22週で、胎児の器官形成は完成の域に近づきます。
呼吸器はまだ形成途上ですが、その他はおおよそ成熟します。
社会的には、この時期をもって人として扱われるわけで、法的にはこの時期をもって人の生としていると考えられます。
人の生死は、自然科学だけではなくて、社会科学、法学、医療が複雑に絡み合って定義されているんです。
これらの条件を全て取り払って、一つの命として人を見た場合、私はやはり受精の瞬間をもって人の生、心停止をもって人の死と考えます。
ダブルスタンダードどころではない、カオスの中に今、人の生死は置かれている、そう思います。
さて、今日はさすがに寒いので暖房使ってます。(^^;)
といっても、今シーズン6回目かも。
暑さにはからっきし弱いのですけれど、寒さにはメチャクチャ強いのです。(^^)v
めまいは、先週1週間は平衡感覚がずっとおかしかったです。
救いは、「あ、やばいかも。」と感じても、歩けなくなるほど酷くはならなかったこと。
先週は、「これくらいなら歩けるし、なんとか・・・。」というレベル。
完治は無理でも、日常生活が普通に送れるくらいにはなりたいです。
お仕事は、おかげさまで日勤定時退勤厳守でなんとかこなせています。
なんだかよくわからないうちに、1月も下旬です。
今週もよろしくお願いいたします。