時間の無駄話。
- カテゴリ:日記
- 2026/01/08 22:26:35
腹黒田とグッチと新人までドトール前に整列。
我が町へようこそってか。
新人の指導の依頼って事はわかっていたから
その話が「、」の時に「お断りします」で用件修了。
それより、担当がパワハラで3か月で辞めていたのに
何故グッチは辞めないのか生グッチ見てすぐに判った。
身長165㎝くらいか、年齢は40代?
スリムな体形でまあまあ可愛い顔・・・なるほどね。
腹黒田のお好みでしたか。
今までは
真面目な感じの冗談も通じない女子
派手なネイルに派手な服装の女子(当時のジャニオタ)
そして正義感の強い化粧っ気のないはっきりモノ言う女子
男子は論外w
上の女子3人は仕事が出来たんだよね。
その辺腹黒田に「辞めなかったら今頃」とチクチク言ってやった。
すると聞いていたのとは全く違う理由で辞めたと弁明。
こっちは全て知っているんだよ!
1時間弱で「じゃ、電車の時間なので」
私は美容院に直行~
寒風吹きすさぶ中、遠路はるばるご苦労様でしたwww


























なんであんなにピントがズレてんのに平気でいられるのか・・・
あ、人に合わせる気がないからか。
新人の描写は無し?
寒すぎるにゃん!
風子は腹黒田のお気に入りになっちゃいそおなんでつけど
PiPiちゃん助けてでつ( ・ _ ・ ;
あぁー
でも・・・真面目な感じの冗談も通じない見た目だから
だいじょぶかもでつwww
最後になりますたが
回らないお寿司屋さんは美味しかったでつ
ごちそおさまですた^^
学級委員長も来れば良かったのにでつ( ・ _ ・ )