Nicotto Town


さんたのブログ


3がつ29にち




日記にするか悩んでいたけれど、書くことにした


ここ数年、しゃっくりが止まらない

朝から晩まで24時間、だから簡単には寝付けられない

仕方がないのでお酒の力で強制的に寝るのだけれど、身体にいいはずがない

それでも時折しゃっくりが止まる、だから様子見をしていた

若いころに何度か苦しんだこともある

人生の経験と成長が乏しいから、あの時は「あぁ死ぬかもしれない」

なぁんて真剣に悩んだ時がある

それでも何故か?改善され、普段通りの生活ができるよーになったので、

とりあえず放置していた

のだけれど、ここ数年のは様子がおかしい

しゃっくりの速度が速くなると吐きたくなる、いや吐くのだけれどね

お酒の飲みすぎか?とも思ったけれど、10年ほど前から量は減っている

しかも食事もごく少量な生活なので、吐いても液体しかない

しかしあの味、、、まるっきり胃酸、しかもかなりの高濃度

だから強い胃酸とアルコールがお腹の中で暴れているのかな?

よって段々と吐き癖が定着し、信じたくはないけれど吐き慣れた

ここでさんたの馬鹿っぷりだけれど、吐いたらまた飲む

まるであほだなぁ、とは言え酔わなきゃ寝れない、けれど気持ち悪い

丑三つ時に始まるトイレの回数の多さ

24時ことから始まるその儀式、これが5時くらいまで続く

もちろん飲めないし気持ち悪いし布団の中でうずくまるしかない

そんな感じで深夜の睡眠は奪われた状態、だった

何でか分からないけれど、さんたも攻撃に転じた

普通だったら丑三つ時に厠になんか行きたくない

でも起こされるのだから、だったらその時間帯でもお経を唱えてやるよ と

普段なら朝と夜に唱えるのだけれど、深夜の時間帯でも唱えてやるさ!

しかし、これが奏したのかみるみる悪霊の力が弱体化している気がする

お経に興味がある方は個別に対応します、と言っても坊主でも何でもないけれど


さて、脱線したけれどしゃっくりの話だ

胃酸とアルコール、だけど何かひっかかる

さんたは医者免許はないので完全に個人的な見解になる

しゃっくりとは、横隔膜の痙攣だと言われている

でも、はてさてそんなことが数か月も続くのか

何か別の要因がある、そう考える方が正しいでしょう

ちなみにさんたは医学的な知識や経験はありません、独学です

横隔膜は肺につながっているけれど、もしかしたら胃ともつながっている かも

だから痙攣は実は胃から連動されている、と言う仮説だ

何故ならお腹が痙攣しているから

正確にはおへそよりのちょい下の方で

胃の下は、、、、腸だろう

そこで考えたのは胃の下の扉を開けて腸内に招かざる何かが流れこむ こと

腸内菌には善玉菌と悪玉菌が混在する とか

どちらかが100%な状態は好ましくなく、バランスが重要なのだとか

善玉菌は乳酸菌に例えられるよーなもの

じゃぁ悪玉菌は、、、、ここの解釈が実に難しい

善玉菌はお腹の中では活躍できるけれど、お腹以外の部位では?

それに比べて悪玉菌は、、、もしかするとお腹の中以外でも活動できるかも


そこで嘔吐のまえぶれ、しゃっくりだ

何だか吐き気がするのでトイレで暫く様子見をする

すると、最初は唾を吐く

何だ唾か、と思っていたけれど、何だかおかしい

意外と粘性があるのだ

唾は咀嚼時に食材の分解を手助けする

それに口内のウイルスやら殺菌効果もある らしい

もしかすると歯の修復とかもあるとかないとか

そんなこんなでさんたは唾液が少し多いようだ

でもその多くは飲み込んでしまう

それが胃液に混在することで何だかすっごい薬になっているのかもしれない

そんなのが胃の下の窓を開けてしまうと腸内に垂れ流してしまう

すると悪玉菌たちは、、、、

そういう仮説からしゃっくりの原因は腸だと考える

先ずは胃袋の下の窓を開けないこと

そして、できれば嘔吐して体外に排出すること

ま、そんなところじゃないかなぁ
































































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