職場で・・・45
- カテゴリ:日記
- 2025/03/23 07:16:30
昨日も2時間早く出勤しました。昨日の昼間は半袖でも十分暖かったので、出勤はブラウスにひざ下スカート、ヌードベージュのストッキングを履いて普段履いている5cmヒールのパンプスを履いて出勤しました。そして更衣室兼休憩室の倉庫で制服のスーツを着て、フレアのロングスカートを履いて、ハイヒールのパンプスを履き替えました。パンプスは事務員のお姉さんからもらったピンヒールのパンプスです。でも1時間くらい清掃作業していると、館内の暖房で暑くなってきました。私は清掃作業している途中で外に出たりして、少し涼んで館内に入るということにしました。そして閉館30分前になりました。私にセニアカーを譲ってくれた年配の男性のお客様が帰るところで、私は出入口から出て年配の男性のお客様に新しいセニアカーの操作方法とかを教えていました。時々、年配の男性のお客様が私がセニアカーに乗って操作方法を教えてくれと言われたりしたので、私がセニアカーに乗って操作方法と実際に走行させたりして教えていました。そして決まって私がセニアカーに乗ってる時に、このようなときはどうすればいいのか、という質問をしてきました。私は実際に走行させて、年配の男性のお客様に対処法を教えていました。そして閉館時間まで教えて、年配の男性のお客様は帰っていきました。そして私が出入口のカギを閉めてロールカーテンを下ろしました。私はみんな帰った後に、出勤するときの普段着に戻しました。でもピンヒールのパンプスは履いたままでした。すると仮眠室から60代くらいのおばさんが出てきました。私は、まだ残られていたんですね、出入口を開けます、と言うと、60代くらいのおばさんは、あら、ゆきちゃん、ごめんなさいね、私が起きたら誰もいなくてびっくりしちゃった、すぐ帰るからね、と言いました。私もロングスカートを履いてる感覚でおばさんと話をしていました。60代くらいのおばさんは、ゆきちゃん・・・靴、かかとの高い靴履いているのね・・・、と言ったので、私は、一応館内用のパンプスです、と言うと、おばさんは、館内用って、面倒じゃないの?ゆきちゃん、清掃員なんだからそのまま出入りすればいいんじゃない?と言ったので、私は、お客様や他のスタッフは素足かソックスなので、と言うと、おばさんは、その名札って土足してる意味じゃないの?館内用だったら、スリッパや上履きと同じよね?こんな広い館内でスリッパ履いていたらすぐにダメになるからね、スタッフはスリッパ履くより靴よね、他のスタッフも館内用の靴を履けばいいんじゃない?スタッフなのかお客さんなのかわからなくなるからね、ゆきちゃんはわかるけど、他のスタッフはわからないわ、あと○○さん(事務員のおばさん)はわかるわね、あの人も靴履いてるから、せめて館内を動き回るスタッフさんは靴を履いてスタッフとわかるようにして欲しい、と言いました。そういえば私と事務員のおばさんしか、お客様から呼び止められていない・・・と思いました。私は出入口を開けておばさんを見送りました。そういえば私と事務員のおばさんしか名札を付けていませんでした。他のスタッフは名札をポケットに入れていたり、更衣室に置いたままだったりです。私は更衣室兼休憩室の倉庫に戻ってセニアカーに乗りました。私はセニアカーに乗ってシートベルトをしっかり締めました。私が乗ってるセニアカーは前かごと後ろのかごに清掃道具一式入れています。私はセニアカーに乗ったまま少し休憩する事にしました。私は閉館後に仮眠室に一人残っていることに気づいてなかったので、休憩後に仮眠室に行ってみることにしました。そして休憩を済ませ、セニアカーに乗ったまま仮眠室に行ってみました。仮眠室を一応見回りしましたが、誰もいませんでした。私は布団と布団の間をセニアカーに乗ったまま見て回りました。仮眠室は真っ暗ですが、セニアカーにライトが着いているので、ライトをつけて走行していました。そして仮眠室の一番奥に着いた時、問題がありました。仮眠室の一番奥は布団が端まで敷いてあることでした。私はセニアカーをバックさせて戻ろうとしましたが、なぜだかバックしません。仕方ないので私が乗っているセニアカーで布団を踏んで転回する事にしました。そして私が乗っているセニアカーは布団を踏みながら転回していました。でも、私が乗っているセニアカーで布団を踏んで走行している時に、私のお尻に妙な心地良さを感じていました。私はいつの間にか、セニアカーのハンドルを強く握って、座席にお尻を押しつけていました。私はシートベルトをもっと強く締め上げていました。そして、私の両足のパンプスに力が入っていました。セニアカーの足元に敷いてあるゴムマットも私の両足に履いているパンプスのヒールで少し凹んでいます。そしてそのまま布団を全部、私が乗っているセニアカーで踏んで走行していました。私はそのまま仮眠室を出ました。そして館内に戻ってセニアカーをバックさせてみました。すると普通にバックしました。私はセニアカーから降りて、歩いて仮眠室に行って布団を直してきました。私は館内に戻って、今度は事務室の清掃作業をしました。セニアカーから降りているので、歩いて作業するとこを清掃作業する事にしました。そして事務員のおばさんの机の掃除をしていると、足元にパンプスが置いてありました。そしてパンプスの中に、ゆきちゃん履いてみてねと書かれた紙が入っていました。私はそのパンプスを持ち上げてみると、なんとヒールが金属製のパンプスでした。そしてその金属ヒールは先端が尖っているヒールで、海外のYOU-TUBEで見たことある、スパイクヒールと言われるヒールでした。動画では鍋とかヒールで穴を開けたり、缶を踏んで穴をあけたりしていました。しかもストラップもしっかりしたストラップで、ストラップのバックルの根本がゴムとか、ボタンで留めるストラップではなく、ストラップベルトを締めて固定するものでした。私は事務員のおばさんの椅子に座って金属ヒールのパンプスに履き替えました。そしてストラップをしっかり締めて立ち上がってみました。そして履き心地はよく、ヒールが尖っているわりには安定感がありました。パンプスの中敷きもふわふわしていました。そして少し歩いてみましたが、ヒールの先端が尖っているパンプスとは思えないくらい、ふわふわで歩きやすいパンプスでした。私はトイレに行きたくなり、トイレに行きました。トイレに行くと、ふわふわした履き心地とは裏腹に、カツーン、カツーン、カツーン、と硬いヒールの靴音がトイレに響きました。私はそのまま用を足して個室から出ました。そしてしばらくトイレで歩き回って、パンプスの靴音を堪能していました。しばらくして、館内に戻りました。私はセニアカーに乗って館内の清掃作業をしました。そして館内のすべての清掃作業を済ませました。私は更衣室兼休憩室の倉庫に戻って、太いタイヤのバイクに乗って、館内に戻って集めたゴミのゴミ捨てに行くことにしました。そしてゴミ捨てをして、後は私の自由時間です。