咳が止まらない
- カテゴリ:日記
- 2025/03/18 20:15:41
たぶん1月からずっと咳が続いている。
しかも1日数度は発作のようにひどい咳が止まらなくなる。
運動はできる。
軽いランニングも続けているし、そういう時にひどい咳はそんなに出ない。
山に登っても、すがすがしい空気にさっぱりする。
なのに、会社に行くと、ひどい咳が出る。
食品を扱う工場で、これはまずいだろう(事務だが)と思い、重い腰を上げて医者に行った。
今まで何度もお世話になっている内科。
行ってみたら、咳が出る人は外で待つ→検温して個室で待機、というコロナインフル対策徹底対応をしていた。
そっか。
今は咳が出たら事前に予約入れないといけなかったのだな。
私はなんと前時代的に、咳が出たら医者に行って~とか考えていたのだ。
入口の看護師さんには、そんなに長時間咳が出続けるなら呼吸器内科のほうがいいのではないかと勧められた。
確かに、私もコロナで肺炎になってから肺が弱いような気はしているのだよな…。
と少々気弱になったところですべてがばかばかしくなり、家に帰った。
私はまず、咳止めの市販薬でも飲んでみろ。
咳が出るからと医者に行くのは日本人くらいだ。
肺炎のあの苦しさがつづいているわけではない。
家ではひどい咳も出ないし、もしかして会社がダメなだけ…?
飴をなめすぎて、口の中が甘いです^^;
秋コアラさん
なるほど、確かに会社は木造ではありませんが、ものすごく古い建物でコンクリの隙間から雨漏りするのに無理やり上から壁紙をかぶせたので、古くて湿気はあります…
カビも生えているかも…いや生えているな…
咳は、程度によっては体力まで削られるので、辛いですよね><
私も5、6年前でしょうか、とにかく咳が止まらず、咳をする度に「胸(の奥?の方)が痛み」(肺には確か痛覚はないはずなので、気道か、胸膜が痛みを発していたのだと思います)、非常に辛かったのを覚えています。
特定の場所で咳が出る場合は、呼吸器は専門ではないのですが「夏型過敏性肺炎」のようなパターンもあるかもしれません。
典型例の1つは、古くて湿気の多い木造家屋の自宅に帰ると咳が出て、入院すると咳が止まるパターンです。
トリコスポロンという真菌(カビの一種)を吸い込むことが原因で、病棟は多くは木造ではないので、このようなパターンになります。
ただ、グリコさんの場合、おそらく職場は木造建築ではないのではないかと推察しますので、原因は別にある可能性の方が高そうですね。
ザックリで恐縮ですが、アレルギー体質(?)であれば咳喘息も疑って良いですし、職場の加湿器が沸騰型以外だと(超音波式等)だと、それも原因の可能性があると思います。
ストレス、も、多分、原因になる、かも、ですが、その辺りは全く不勉強ですのでスミマセン^^;