Nicotto Town


せんちゃん


茶太郎


今日は茶太郎(猫)の一周忌。

甘い菓子パンが大好きで、それでも21歳まで病気らしい病気もせずにいつも母の傍らにいた。

昔、母が元気だった頃は茶太郎がたまにわたしの部屋にいると「茶太郎、あんたと寝てるの?」と母から嫉妬の目を向けられたことがある。

母親に嫉妬されるとはww罪な男だったね、茶太郎。
家庭内不和になるのが嫌なので、茶太郎はなるべく母の部屋にいるようしむけたのを思い出す。

今頃は天国でモテモテだろうか。

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2025/02/14 05:50
> テリーさん
確かに( ´艸`)。
猫になれないから、せめて猫に好かれたいとせっせとお世話する日々w
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2025/02/13 21:03
> テリーさん
誰だって猫になりたいさ~。
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2025/02/13 19:40
罪な男、そして天国でモテモテ、僕もそんな人生を歩みたい^^
てか、猫になりたいかもw
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2025/02/13 17:08
> もふもふ0304さん
美少年だったからね。21歳になっても可愛らしかったよ^^
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2025/02/13 17:07
> ケニーさん
猫の輪廻転生、あると思うなあ。
猫の天国にも飽きたから、また地上に遊びに行こうかなあってやってくるのだったらいいな。
飼い主が泣いてるのを見て、なぐさめに来てくれることもあると思う。
茶太郎じゃないけど、初めて飼った猫が亡くなった時ずっと泣いていたら
夜に会いに来てくれた(と思う)。特徴的な動作と手触りが確かにあの子だったの。
それで、ああ、消えちゃったわけじゃないんだって安心した記憶があるよ。
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2025/02/13 13:11
茶太郎ちゃん、きっとモテまくりさ。
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2025/02/13 13:10
> ケニーさん
楽しそうなお話ですね。
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2025/02/13 10:00
うーむ、茶太郎って名前からすでに可愛い(^0^)

これを読んで思ったけれど、猫は亡くなったら、天国へ行くのだろうか?
うちのさくらは、10年以上前に亡くなったけど、彼はどうしてるんだろう?

うーん、、、

猫の死後は、猫特有の魂の世界に行く。
そこには、猫だけの魂がたくさんいて、小さな宇宙を作っている。
その宇宙は、猫たちが前足でこねた柔らかいおもちのようなもので出来ているのだけど、宇宙には、木が生える。
そして、その木には実がなって、それが猫特有の「わがまま」とか「人懐っこい」とか「あっさりしてる」とかの実になる。
そして、魂たちは、交代制で、またこの地球に行くのだけど、その時に、どれかの実を食べてから、地球へ行く。すると、それがそのこの性格になる。
ちなみに、その時に、どの着ぐるみを着るか?も選べる。
シャム猫になってもいいし、三毛猫を選んでも良いのだけど、でも、たまに、自分で選べない子もいて、その子は、猫魂の神様から、お前は生前、あの猫とこの猫と、あの人間の子供に意地悪をしたから、今回は選べません!って言われちゃうのだ。
そうやって、猫の輪廻転生の大きなサイクルが、猫魂の小宇宙によって作られているらしい。

なんて、お話を書いたら、面白そうかもね!



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