救いがほしい:自分の中から涌きいずるものから。
- カテゴリ:日記
- 2022/06/17 18:33:07
気、ってーのは。
どうなんだろう。
《威圧》を掛けてくるほうの側は、どんな気分でいるんだろう。
掛けられるほうの、こちらは。
というか。
支配されてしまってる、こちらは。
あほらしくてしょーがない。
って。
気、な。
場の。
気。
空気。
場を占めている空気が。
人が、いなくなったら、その人のことを悪く云って。
それでいいと思っている、ってのが。
おかしい。
あほらしいと思うべな。
全然。
本人は、それでいいと思っているふう。
自分は、まとも。
ちょっとでも変な人のことを、いなくなってから揶揄する。
悪く云う。
ほんま。
私の中で、そればっかりがクローズアップされて、ぜんぜん、その云ってる側の人たちのこと、好きになれない。あかんわ。
救いがない。


























明日も、ショクバに行くです。
ほんと。
このことを考えてしまうと、なんだかなぁ、な気分になります。
気にしないのが一番なんですけどね。
こちらとしての真っ当な、反応を示せれば、とも思うんです。
「何を言ってるの? あなたたちは。」
みたいな。
驚きを伝える、みたいな。
まぁ、この場になって、長いから。
互いに慣れてしまって、効かないでしょうね。
というか。
ほんと、あちらの言い分も、わかってあげなくてはいけない。
と思うのが、支配される原因かもです。
界隈の、他所のショクバと違って、忙しい。大変だ。
そう、皆、異動のある正規の人は、言ってます。
それを踏まえてあげないと。
大変なのを、発散できる場にしてあげないと。
素で、いられる場にしておいてあげないと。
みたいな。
なんかねぇ。
わからんです。
そう言う方はそういう素性の人なんだよね
多分一生変わらない
同じ空間にず~と居るしかないとすると
辛いものがありますね
バイアスがかかって
悪い面しか見ないでそれを正当化する
お互いに・・・
気にしないほうが良いといっても
無理っぽいですよね
困ったものです