宮城→鳥取→岡山
- カテゴリ:日記
- 2020/11/06 00:56:47
10/31〜11/1で宮城、11/2〜3で鳥取、11/4〜5で岡山を、それぞれ違う友人と遊び倒してきました
宮城では友人と31日の朝に合流、ニッカのウィスキー工場見にいったり、仙台二郎食ったり、松島に紅葉と景色を見に行ったり、温泉入ったり、1日は亘理町ではらこ飯を堪能してきました
個人的にははらこ飯が絶品でしたね、あら浜って店でめーーーちゃくちゃ並ぶけど今年食べたもので一番美味しいって思うくらいのご飯だったので是非宮城に行く機会があれば行って欲しいですね
友人が茨城在住なので古河まで送ってもらい、そのまま東京駅向かってそこからさらに夜行バス12時間のデスムーブかまして2日の朝に鳥取駅に
鳥取では高校からの付き合いのオタクと9ヶ月ぶりのひなビタ♪(知らない人は調べてね)の聖地巡礼で倉吉へ
今回は11/3が霜月凛ちゃんの誕生日と言うことでその生誕祭で行ってきました
いつも通り倉吉の町を散策しながら馴染みの店でご飯食べて、フィギュアミュージアムも行ったり、隣町の三朝の温泉行ったりしてかなり充実して2日間満喫しました
やっぱり倉吉のまったりと時間が流れてる感覚が僕はとても好きです
色々旅してきたけれど一番好きな町だからひなビタ♪関係なく旅行して欲しいですね
で、その友人とは3日の夕方に分かれて、次なる目的地は岡山県……の前に時間がないので関金温泉で一泊
4日は起きてから路線バスを乗り継ぎひたすら南に向かう旅でした
高速バスばかりの区間で路線バス走らせてる岡山県真庭市のバス会社には感謝ですね、かなり安く勝山まで下れました
昼過ぎについて、岡山市在住の友人が車で来るまで一人で勝山散策をすることに
武家屋敷や郷土資料館を見て回り、それでも時間が余って駅前で日向ぼっこ
なんだかんだで友人と合流してからは神庭の滝を経由しつつ湯原温泉へ
神庭の滝すごいですね、高さ110m幅20mで迫力が半端じゃなかったです
混浴露天風呂としても有名な砂湯はダムの直ぐ下にあってなかなか面白い立地でした、そして温泉番付西の横綱だけあってアルカリ性の非常にいい泉質でした
翌日はダムを上から観察してから、数年前からずっと行ってみたかった妖精の森ガラス美術館へ
ここの美術館、ただの美術館ではなく、ウランガラス専門の美術館なんです
ウランガラスはその名の通りガラスにウランを使用したもので、紫外線で黄緑色に輝くという特性を持っていて、とても綺麗で
いつか生で見たいと思ってたので、今回それが叶って感無量でした
どこの新聞社か忘れたけれどたまたま居合わせて取材受けたからもしかすると新聞に載るかも()
その後は天空の湯という岡山県で一番高いところにある温泉でしばらくまったりして、友人の住む岡山市までそのまま乗せてもらい、二郎インスパイアのきずなを食べて解散しました
岡山県は初めて来ましたが、自然豊かでまだまだ見て回りたいところが多く、また来たいと思います
さて、明日(今日)からはまた2日ほど一人旅
7日の夜に鳥取の米子で友達と会う約束があるのでどういうルートでそこまで行こうか悩みどころですね……




























いつか買い換える機会があったら参考にします
とりあえずコルセットで様子見て、良くなる気配がなかったら流石に病院いくわ
鳥取まで夜行バスとかやばすぎやろ笑
いつか見てみたいな