走り屋と暴走族はちょっと違う
- カテゴリ:コーデ広場
- 2019/04/15 10:57:18
ツーリングに行こう!
大学時代、私の友人には数名、走り屋な人がいました。
暴走族はいません。
あくまでも、走り屋です。
この両者には明確な違いがあると私は思います。
暴走族は、周囲に自分をアピールしたい人たちだと思うんです。
だから奇抜な外見にしたり、集団になったり(これは集団の方がはっちゃけやすいという事もあるのでしょうね)、町中を走ったりするのです。
走り屋はあくまでも自分の走る技術を追求したい。
基本は個人なのだと思います。
自分で自分のマシンを弄ったりしますが、それはあくまでもスピードを出すための改造であって、アピールするためのものではないんです。
機械の知識がある人も多いように思います。
組んでツーリングをする事はあっても、そのためにまわりに迷惑をかけるという事はまず、ありません。
ところで、スピードを追求したいというのはどういう事なのか。
陸上選手に聞くと、走る事は風を感じる事だ……と言った人がいました。
これはとてもわかる。
私は俥での走りは追求しなかったけど、スキーでは追求しました!
スキーというのは非常にスピード感を楽しめるスポーツです。
これはどうしてかというと、まず車両と違って、体の露出度が高い(裸という意味じゃなくて)。
まさに風を感じる状態です。
風、それはつまり、対気速度があるという事です。
動けば大気が体にあたる。
これがスピード感です。
スキーのスピードは上手な人なら、「下の道」を走っている車と同じくらいは出ます。
直滑降で追求すれば高速道路の俥くらい出るかもしれません。
しかも、板が地面(雪面)と接していますから、
足の裏に伝わる感触からも、スピード感を感じる事が出来ています。
そして、スピードが高くなると、容易に体が空中に跳ね上がります。
(これもオートバイなどと同様です)。
こういう躍動感もまた、いいんですよね~。
ワイルドなのです。
走り屋には圧倒的に男が多いのも、
「ワイルドになりたい」
という欲望からくるものかもしれません。
ワイルドになる。
つまり、世界と戦って生き抜く用意がある。
その根底には、自分がそうなる事で、家族を護りたい……に繋がると思います。
自分にはその能力がある。
それを信じるには、ある程度自分を試さないといけませんからね~。
つまり、周囲に自分を認めてほしい、と感じるところからくる暴走族とは、
そこが違ってきているのでしょう。
つきつめれば、男は戦う生き物なのです。
そうだったんだ~!
ろんぱりのいわれ、私は知りませんでした。
そうだったんですね。なるほど~。
あ、あれ。もしかしてニコタのイメージがあるから見逃しちゃったのかもしれません。
私、わりと目がスルーしやすいので……。
確かにそうですねw
映画とかドラマとか小説の展開ならそうなんですけど実際には……。
困った時に現れて助けたら去っていくヒーロー(?)に徹しました!
残念ながら、私はロンパリじゃないです^^。うさぎさん、私の顔、ブログで見れますよ。イタリアのブログに2枚ほど投稿してます。ま、ニコでのジジのイメージがあると思うので、実物見ちゃうとすっごくイメージ崩れるから、おすすめはしませんが(笑。もし、実物のYumiを見たいなら、いつでもブログで見てください。
そっか、痛いときに、頭はそこまで働きませんよね、うんうん。なんかロマンス映画にでてきそうな、シチュエーションなのにな~
ろんぱり!
実は昔小説で憶えた言葉で、一度使って見たかったのです~。
逆ナンないですね~。
あちらは捻挫とかで痛い痛いが先でしょうし。
こちらは診療所でバイバイですkらw
それは確かですね~。
まあ英検は履歴書に書けますが、スキーの検定は……あ、まあ、一応趣味の欄に書けますねw
逆ナン、されたことはなかったのですか~!!!そんなにやさしいスキーのうまいお兄さんなら、絶対に逆ナンパされたはずです! 少なくとも私の友達は、歯科大生(インストラクターのアルバイト)をスキー場で逆ナンしてました^^
スキーの検定も英語の検定も欲しい人はとればいいのです。私には、興味ありません。だって、上手な人はそんなのなかったって、上手なんですから^^
え~~~。
妄想を膨らませるのは私の権利じゃないですか~w
私の中ではjijiさんはワンダフルな美人で年齢は19歳です。
ちょっと目がろんぱり気味。
いやいやいや。
スキーは巧い人はほんとに巧いですから!
私は当時脚力などがあっただけですよw
おんぶする人はだいたい捻挫した人ですね。
負傷した方の靴を脱がせて、靴をひとりが持った事もあったかな。
「転ばないように気をつけて滑ります。しっかりつかまっていてね。
なるべく早く診療所におりるため、全部ボーゲンにはしないけど、
恐かったらスピードを緩めるから言って下さい」
とあらかじめ言ってからおりました~。
相手の名前すら聞いた事がなかった。
あ~、スポーツの級とか段とかだいちそうなんですよね。
判定する人の基準ですからね~。
ある程度ガイドラインはあるにせよ。
そいsて私が級を取らなかったもうひとつの理由。
なかなか、級判定をする日にスキー場にいることがなかったんです!w
英語の検定と変わらないですよ~。
スキー、想像するに本当にそれはすごいと思います。まず、私には絶対に無理です。主人と滑っていてもついていけないレベルでしたから^^。まぁ、級は、主人が言うには、取る場所で簡単に取れるところとなかなか取れないところがあるそうで、あてにならないそうですから~。私が英語の検定一つも持っていないようなものですねW(えっちがう?W)
いやいや。ゴーグルは顔の半分しか覆わないでしょう?顔立ちの輪郭はわかりますから、美人かどうかはちゃんとわかります(えっへん!
まあ自分の美醜というのはなかなか自分ではわからないものですよw
わかっている人もいないではないでしょうが。
いや。私のスキースタイルは子供の頃からやってたせいでかなり癖があるのです。だから級もとっていないんですけども、
女の子をおぶって下へ下ろすくらいならなんでもないです。
ちなみに、手でお尻を支えてあげるのではなく、二本揃えたストックの上に座ってもらうんです。
いずれにせよ、その子の板を持って滑る友人と、ストックを抱えて滑る友人(どちらもストックは使えない)が必要です。私を含め、三人がストック使わずに滑れなければなりません~w
というあたりで、我等の技量をご想像下さいっ。
まあ、スキーのインストラクターしていた人(親の友人です)には、
おおむね1級くらい、と評価はされていました。
でもスキーは、インストラクターの資格とか取ってる方もいっぱいいるので、
それくらいではあまり威張れないですね~。
そして私も、ゲレンデの恋はそんなものだと思います。
下手すると、ゲレンデでももたないかもしれません……。
格好いいですね、スキー。そして、すっごいご友人をお持ちで^^。人をレスキューできるし、人をおぶって滑れるなんて、恰好よすぎです。それは、もうプロなみですね~!!
長野に住んでいたときは、主人と娘は毎年スキーへ。主人もスキー大好きで、1級とかとってましたが、私は、そのころは、もうスキーへの興味は全く失せてました(笑。 娘のバレエでご一緒だった方が長野でペンション経営されていて、はやりプロスキーヤーでした。
ゲレンデの恋は、たぶんその場がきりで長続きしないと思います^^。お互いにきっとゲレンデ以外で出会ったら興ざめしちゃうんですよ。
私は幸いにも、ご一家でスキーをする友人のところがお父さん社長さんで、会社名義のリゾートマンションをスキー場に二箇所もってたんです。
そこを借りて長い期間友人と自炊しながらスキーしてたなんてシーズンがいくつもありました。
勿論学生時代ですよw
そういう事がなかったら私もたぶんバイトしながらスキーしてたと思います。
またね、そこのカレーが激うまだったのです。
何度も食べに行きました~。
カレー以外のメニューも幾つかあったはずなんだけど、カレーしか食べなかったw
ゲレンデでレスキューした事はありますね~。
女の人ばっかだったけどw
足首捻挫っぽかったから、板はずしてそれは仲間が持って、私が怪我人を背負って、
下の診療所まで運ぶとか、
頭打ってそうだから数人がその場で番をして(他の、滑っている人にぶつかられないように護って)
私が一番早いから、救護所に連絡する、とか。
当時は女の子おぶって、パラレルボーゲンにして下まで降りる事ができましたね~。
レスキューの橇に乗るより良かったはずですw
あれ、乗った人の話だと、かなり痛い思いをするらしいです。
だけど私たちスキーにがつがつしてたもんで、夜もナイターで滑ってたから、
助けた女の子も……ナンパした事はありませんw
ストレートの髪を長くしていたなんて、きっと美人だったんだなあ、
だからナンパされたのですよ。
特盛のお話し、いいですね~。たぶん、そのバイトのお兄さんもうさぎさんたちに共感することがあったのでしょうか?美味しい思いができてよかったですよね~!!
スキーの思い出は、ナンパですかね(笑。学生時代、ストレートで腰まで髪の毛伸ばしてたんです。で、なんちゃってスキーヤーだったので、学生風のお兄さんたちから何度かナンパされたことが^^。こけて助けてもらって、ご飯一緒に食べない?、みたいなやつです。でも、スキー場で出会った人と別の場所で会ってもがっかりするよ~と友人から聞いてたので、一度もお誘いに乗ったことはありません。
私はスキー部ではなくて、大学の仲間は友人たちとか、ゼミの仲間ですね~。
かなりラフな滑りをしていた、と自分でも思っています。
特に級とかはとらなかったから余計に。
で、スキー場に行った時、いました、しました、どこのスキー場へ行っても
ホテルとかペンションでシーズン中バイトしながら滑っている人がいました~。
で、朝っぱらから一番で飛び出してガンガン滑っているもんですから、昼にはおなかがめっちゃすきます。
そこでロッジとかゲレンデ内の飲食店に入るとやっぱりそういうバイトさんがいるんですけど
カレーを注文した時、一瞬私を見つめたバイトのお兄さんが「特盛」にしてくれたことがありました!
大盛ともなにも言っていないのに~。
(しかし大学生仲間だと思ったためか、私のグループ全員大盛にしてもらえてました)
なんで特盛……?
炊飯器の御飯がはんぱに余ってたのか?
さすがに、どんだけ空腹でもたべきるのが大変でした~。食べたけどw
まだ大学の頃ですからね~、よく食べてた頃です。成長期の最終盤ですからね~。
ははは、ハーレー、そうですよね、あれは、アメリカだから恰好いいんですよね。
私、アメリカ人の友人の義理のお兄さん(私の友人のお姉さんの夫)が、コルベットの赤を所有していて、乗せてもらったことがあるのですが、超恰好よかったです。
え? いえいえ。私はバイクの免許は持っておりませんでした~。
友人はバイク乗りが何人もいましたけどねw
うさぎがすっ飛ばしていたのは、スキー。これです。
タイム計りながらダウンヒルとかやっていました。
大学の仲間とかと。
日本では私、チョッパーは見た事ないですよ~w
いくら格好良くても、危ないので、返上されて正解と思います。それにしても、格好いい!!
私、女性がそのチョッパーというのに乗るのかと勘違いしてました。あれは、どう見ても女性好みじゃないから^^。
ハーレーといっても、チョッパーじゃないですよ。
さすがに日本でチョッパーに乗っている人は見掛けないですが、
ハーレーそのものはそれなりにいますね~。
隣家の人も父子そろってハーレー乗っていますw
とりあえず私の世代ではほんとの話です。
仲間が何人か、限定解除にトライしてまして、
そういう話をしていました~。
私は片目が見えなくて距離感がつかめないし、
薬を色々服んでいて危ない事もあるので、
免許は返納してしまいました。
ちょっと残念になることもありますけどね~。
車も好きなんです。
それに、重そうだし・・・・・・。
その倒れたバイクを起こせないと750CCのバイクに乗れないテストの話し、聞いたことあります。本当なんですね~。私はバイクも車も乗せてもらうの専門(車は運転できますが、あまり好きじゃない)です。
私も驚いたのですが、知人の女性がハーレーのライダーでした。
彼女から聞いたのです。
若い女の子でちょっとお金のあるライダーがハーレーに乗るんだそうです。
凄いですよね。限定解除ですからね~。
で、倒れたバイクを起こすのに、
限定解除は大型のバイクを自分で起こすというのが確かテストの項目にあるのですが、
ツーリングの人気スポットとかだと、
鼻の舌を伸ばした男性ライダーが起こしてあげるという光景がよく見られるのだそうですw
アメリカのバイク野郎たちのお姉ちゃんたちはですね~、決して綺麗ではないです^^。肌も荒れているし、けばけばのお化粧してるし、(場末のバーのおばちゃんって感じ?)そして、私たちの嫌いな香水の匂いぷんぷんで、真っ赤なマニキュアしてたりします。下品なお化粧って言ったらいいかな。
バイク野郎たちは、臭いです。お姉さんたちは、香水で臭いがわかりません>< でも、絶対に真似したいとは思わないタイプの女性たちです って、おわかりになりますかね~?
そうだな~、バイクとかスキーとかスノボとかサーフィンとか経験していれば
体重移動の大切さはわかっているし体の任せ方もわかっているものですが
そうでなければやはりあれは恐いでしょうね。
という理解がなかったのかなと思います、彼の方に。
まあ自分ができちゃう事を説明したり相手には心理的抵抗などがあるって理解するのは難しいですから……。
アメリカのバイク手段女性も射るんですか!
うわ~。で、臭いんですか……。
あれかな、馬で曠野を移動していた頃の名残なのでしょうかね。
カウボーイも映画で観る分にはいいけど臭かったっていいますしね。
ハーレーはかっこいい。そして日本ではなぜか
女性ライダーに人気なんだそうですよ~。
アメリカのバイク軍団、女性もいます。でも、日本のような若者じゃないです。みんな中年^^。女性も革ジャン着ていて似たような恰好してますが、自分で運転するのではなく、男性の後ろに乗ってます。ハーレーダビッドソンは、私、恰好いいと思うな~。
妻子をのせてドライブするのもいいなあ、と思いますよ~。
私はそれは果たせませんでした。
だから羨ましいですw
今は目がだめなんで運転免許返しちゃったし、
スキーなどはドクターストップがかかっているので、
以前のように風を感じる事ができません。
足で走るのもしないようにと言われているので……。
スキーをしている時に思いましたが、空気に対して体が護られていないほど、
そして地面に体が近いほど、スピード感は凄くなるように思います。
とすると、橇競技が一番スピードを感じられるのかもしれませんね~。
あれは見ているとほんと恐いです。
i
族には属さず、走り屋って程極めようって気もありませんでしたが
エンジンのパワーで風を切って突っ走る快感は良かったですね^^
でも自らの力でする、自転車やスキー等の風と友達になりながら
空間を流れて行く感覚も好きです^^
と言いつつも年のせいでしょうか、めっきり乗用車移動が定着してますwwww
(風もへったくれも無い^^;家族を乗せて攻めるわけにもいかないしw)
うわ、それは危ない!
大丈夫でしたか? とするとその彼はなかなかの凄腕ですね~。
もし事前にjijiさんにそうするよう説明していなかったとしたら、
彼にも落ち度がありますが。
でないと恐くて、体を傾けられないでしょうからね~。
ん~。ほら、若い時って意地っ張りになりがえちだと思うんです。
私も今なら簡単にごめんと言えますけど、学生の頃は絶対ムリでしたよ~。
若気の至りというやつなのかな。
うわは。アメリカ映画にはよく出てきますよね!
アメリカの暴走族(というのだろうか)と日本のは全然違う気がします。
で、アメリカのは女性が混じっていたりはしないんじゃないですか?
それとも混じってるのかな~。
映画だとたいてい男ばかりですね。
まあ風呂に入らない生活って一般的に女性は耐えられないですよね?
アメリカへキャンプへ行くとバイク野郎はいっぱいいます。み~んな革ジャン着て、いかついサングラスしてます。後ろに乗っけてる、姉ちゃんたちは、イケイケな恰好です、もちろん。
たばこふかして、下品な言葉で話します。そして、革ジャンが洗えないし、バイクで旅行してるので、シャワーあまりしないので、ものすごく臭い集団です!!!!!
あれは、私には真似できません。
そうですね~。
あくまでも迷惑がかからないようにスピードは楽しまないといけませんね~。
というわけで深夜の峠攻めとかになるわけなのかもしれませんね~。
私も車を飛ばすのは、好きですが…
他人に迷惑を掛けちゃダメ。
なるほど~。
確かに、喫煙者は嫌煙家への配慮が全く自然に足りなかったりしますし、
自分が経験していない事って、雑になってそうですね~。
私はもう運転しないのでそこは昔の自分に対して
「おいっおまえっもっと気をつけろっ」
と言うしかないのですが、そういえば車酔いする人がまわりにあまりいなかったですね……。
そういう人を乗せる経験があれば、また違ったのかもしれないです。
何にせよ、他人に配慮できる人の方が素敵ですよね~。
車酔いしない人の運転は、自分が平気だからか、結構残酷だったりします。。。
速いのに同乗者を酔わせない方が素敵ですね~。
(^-^★☽♪
爽快感 はい♪
わかります
最近は 、男性だけではなく、女性にも翔(うさぎ)さんがおっしゃるような方いますよね
世界と戦って生き抜くなど
本来の意味で、男性に多いという事でしょうか。
お身体大切に☆
できれば今からでもワイルドになりたいですね~w
薫さんはどうですか?
そういうところってないですか?
滑らかに走らすというのも凄い技術がいりますよね。
俥の性能にもよるけど、たとえば救急車の運転にはこれがめっちゃ求められるんだそうです。
最近はタクシーでも「ゆっくり走って下さいボタン」があったりしますよね。
あっ。
そういえば私、全然乗り物酔いしたことないんです。
もしかして、スピードに走る人は乗り物酔いとは無縁なのかもしれませんね~。
今は病気があるので運転はしていませんが、
運転したりスキーしていた頃は、必要がある時はめっちゃ滑らかに走る(滑る)ように心がけていました~。
私は、車を運転しますけれども、どちらかというと、
「速く走りたい」よりも、「なめらかに走りたい」方向で技術を磨きたい感じですかねぇ。
車酔いするので(自分で運転するようになってだいぶマシですけれど)、
車酔いしないようななめらかな走りに憧れます。
もちろん、そのためにスピードを落とすのではなく、
スピードは落とさずになめらかに走りたい、感じですね。
同乗者に自分の技術を認めてもらえるくらいになれたら、なおハッピーかな。