正月の関東2泊3日の旅(1日目の7
- カテゴリ:レジャー/旅行
- 2017/03/06 09:55:48
食堂のオバチャン、もとい(笑)
オネエサンが番号をいってくれました。
とりにいって食べます。
夫君の選んだやつがウマそうに見える。
わたしもそれにすればよかったなー。
ちらっとそんな事を思うが
自分のそばに集中する。
あー、くった。
時間はまだ10分以上余裕がある。
夫君も完食。
ちょっとくつろぐ(笑)
「じゃあ」
はいはい、行きますか。
あ、トイレいきたいんですけどー。
ここはエキナカのトイレに行くしかない。
トイレに行って、すぐそばにあった成城石井のエキナカショップで
お茶を1本買う。成城石井、やっぱりちょっと品揃えが違う。
ど田舎にはないので、高級感があるなあ(思い込み?
なんかちょっと漢方系だかハーブ系のような
そんな感じのお茶を買いました♪
夫君と合流して乗り場のホームに。
ここはアナウンスに注意しないとトラップがある。
途中で半分くらい切り離して群馬に向かうことがあるんですよねー。
勝手に「籠原トラップ」と呼んでます(笑)
「籠原(かごはら」という駅で
切り離されるものですから。
ただし、どのへんに乗ったらいいかっていうのを
何回もトラップに引っかかっているのに
学習していない(^_^;)
ざわざわとしているホームでアナウンスに集中する。
夫君にも、途中で切り離されるからと
どんどん端っこに行こうとするのを
ちょっと止まってもらう。
「・・・・号車は籠原で止まります。お乗りの際はご注意ください」
あ、いったよねっ。籠原で止まるって。
それ気をつけて、のらないと。
最初の頃、この「籠原」っていうのが読めなくてなー。
だいたい「行くときの駅名」は降りる場所だし
終点なんでよかったけど、帰りの電車の
終着駅が把握してなくてすごく不安
だったなあ。
しかもそんなトラップもあるしさー。
おかげで、電車を使うときに必要な情報って
「乗る駅」「降りる駅」「乗り継ぎ駅」「時間」じゃ
ダメなんだと、何度も失敗の経験を繰り返して学習。
名古屋だったら、そういうのが無意識に身に着いてるから
全然気にしないで「乗る駅」「降りる駅」「時間」だけで
平気だと思ってたからなー。甘かった。
電車の行き先の名前は必須(笑)
あ、きたきた。
群馬に行く電車来たっっ。
座れるといいなあ・・・
明日に続く
<昨夜の私>
ダッシュの0円食堂、いつもウマそうだなあ♪
玉子の会社の社長さんが、ちょっと面白かった(笑)
さあ今日の一冊
「ねむたいくまさん」PHP研究所
しけたビスケットを食べながら電話をするくまさん。
お友達と約束したのに・・・という絵本♪
みたいなイメージがある。本当はどうだか知らないけど。
ホンモノのリッチなマダムはだいたい自分で買物なんかいかないだろうし・・・(笑)
都会でもトラップあるから油断できなーい。
何度か「えらくこの車両は人が少ないな」と思ったら切り離されるほうだった(^_^;)
えーと、一日目は群馬直行です。上野は2日目ーー\(^o^)/
高級スーパーww
こっちから、都会に電車で行くときの乗り継ぎ駅に去年駅ビルが完成…
そこに成城石井が入った模様…
まあ、行くことはないけどww
「後方2車両は折り返し七尾行きになります」 おぃおぃおぃ… まぁ単線の田舎だし~…
え?上野動物園は? あれあれ? ハシビロコウは~? orz
0円食堂は、コーディネーターがついてますよね?多分。
TOKIOメンバーが元から知ってたと思えないものばかり作るし… ( ̄m ̄〃)