死に
- カテゴリ:日記
- 2015/05/31 21:37:15
きっと僕は
最初からわかっていたんだ
何もかも、すぐに散っていく花、やがては朽ちる調度品でしかないこと。
でも、それでも求める。
なぜだろう、といえば、寂しいから。
辛く疲れて苦しいから、という理由しかないだろう。
だからといってこんなにも不安定で、実に脆いものにすがりついてしまうなんて。
僕は死にのみ、絶対の希望を置く。
死んだあと、神のみまえに一度でも、いや、一瞬でも、たとえ消えることのない火に投げ込まれるためであっても、立つことができたなら
それこそ本当の幸せ




























まだ叶わないままですけどね……。
周りは喜ぶけれど、本当のところはどうなんでしょう?
昨日も来てくださって嬉しかったです、ニコタの皆は幸せだといいなぁ^^