仕事Aの副業化が目標
- カテゴリ:仕事
- 2014/11/08 03:21:42
給料の構成比で行けば、
仕事A<契約社員(流通業)
がメーンなんです。
▼現実を考えると・・・
仕事Bと仕事Cは、完全に「副業」。
※副業どころか、子供のお手伝い的な惨状。<あくまで比喩
仕事Gなんぞ、趣味の範疇ですよ。【*´・ノω・`】 ナィショナンタ゛ケト゛
従いまして、
ダウンサイジングではなく、
あくまで、給料・報酬の構成比をネットで考えて
※ネット=税引き後≒粗利?として・・・
仕事Bと仕事Cが9割
仕事Aは、対外的な問題と、雇用保険等々の問題で、便宜上それだけ。
が、
理想です。
▼アッパーマーケットを目標とすれば
金持ち父さん貧乏父さんで、
「学ぶために働く」という一説がありましたが、
仕事A=パートのおばちゃんとか、商品で○○が多いなど、大衆の流行を学ぶと共に、いろいろな人とふれあって、世の中の動向を知る。
仕事B.仕事C=きれい事を言っても、仕事Aだけでは貧困層レベルである。従って、収益(収入)を補う必要があるほか、生き甲斐や、やり甲斐。いわば「仕事の充実感」は、この分野が最高です。良い意味での危機感や緊張感がある。
▼人生、バランスが大切
運動も、頭脳労働も、たまには休養も必要です。
仕事Aは、運動の側面からは合格ですが、頭脳労働では疑問が残る。
仕事Bは、不定形業務が多いので、時間や体調管理が課題。入金も不定。
仕事Cに至っては、完全にデスクワーク。財布ではなく、体重が増加します。
そういう現状であるからこそ、
仕事A、B,Cのスプリットを、「時間」と「収入」の2軸で考えます。
勤労者としては、当然、時間あたりの収入が多く、手間は少ない方がよい。
長くなると、
叱られるので、この辺にしておきます。
端的に言うと、
1.運動してお金がもらえると考えれば、仕事Aのババーに対して、少しは寛容になる。
2.仕事Bは不定形業務。自由業みたいで気楽だが、入金が不定。社会生活に差し支えるのが現状。<カードの締め日、支払いなど。
3.仕事Cは、「業界のコアな話」には役立つかも知れない。しかし、”世の中の動き”に対応出来るか?といえば疑問が残るし、ネットで得られる情報も重要であるが、やはり、生身の人間とのふれあいも大切。コレに没頭すれば、後者が犠牲となりうる。
というのが、今の私の考えです。
社会情勢や労働環境、法律や税制が変われば、この考えは過去の遺物になるかも知れない。
が、あくまでも、最善策としての「仕事」に対する考え方です。
産後ボケなのでわかりません
ごめんねごめんね~
それぞれ形態が違っていて面白いですな。
男性はちがうのですね、ちょと、尊敬(ちょと、だけですよ)