EveR LastinG NighT ヘタリア
- カテゴリ:マンガ
- 2014/10/08 21:48:47
村娘 ・・・∞・・イタリア
少女人形 ・・・∞・・アメリカ
少年人形 ・・・∞・・イギリス
お嬢様 ・・・∞・・中国
主人 ・・・∞・・プロイセン
奥方 ・・・∞・・ハンガリー
メイド ・・・∞・・・リヒテンシュタイン
執事 ・・日本
謎の影・・・∞・・・???
すべてのはじまりを…
思い出してご覧…?
嵐の夜の手紙…
裏切られたのは、誰…?
亡くしたかった【現実】は…
棺の中に隠して…
今宵、また演じましょう…
素晴らしい夜を…∞
さぁ 舞台の開幕です
深い森の中
不気味な洋館
不気味に赤い満月
嵐になりそうな夜
「事件が起こりそうある!」
そういったのは中国さん
「血を求めるヴァンパイア・・・とかww」
乗ったのはプロイセンこの洋館の主人です
アメリカ「オオカミ男とかいいんだぞ!」
イギリス「フランケンシュタインはどうだ?」
日本「招かれざる客・・・」
イギリス・アメリカ「かっこいい!!」
ハンガリー「でもそうならないわよねー」
プロイセン「退屈すぎて死んじゃいそうだぜー」
トントン
リヒテンシュタイン「ノック?♪」
日本「一体こんな夜更けに誰が何の用でしょう・・・?」
ギィッ
日本「どちら様ですか・・・?」
イタリア「ごめんください・・・道に迷っちゃって・・・・
一晩でいいので泊めてくれませんか?・・・・」
ハンガリー「あらあら・・・」
ハンガリーは皆の顔を見て返事をうかがった
皆は頷き
ハンガリー「こんなところでよければ」
プロイセン「夜の森は危ないからな」
中国「早く入ってくるある!」
アメリカ「招かれざる客の!」
イギリス「おでましだな」
日本「さぁさぁ お座りになって
リヒテンシュタインさん お茶を出してください」
リヒテンシュタイン「はいっ♪」




























なんでもいいから返事くらいは書いておきな
つーもどうせ久しぶりにニコに来始めただけだろ、何人か友達がいれば、そうやって
たまたまインの時期が重なることはあるだろ
その時に挨拶くらいは返せなきゃ、なんのための友達なんだ
話したことをもう覚えてないか、だから書きにいのかな
それならそれでいいから、俺の伝言板じゃなく、
それ以外のスレの空いてるところにそう正直に書いておいてくれればいい
山口は雪はどうなんだ、まだ降ってないか
前にやり取りしたことは覚えてる、6年も前か
今は、俺もその頃の友達も、もうほとんどここには来てない
ただ、ここ以外でもやり取りしてたから、今でも連絡を取ってる仲良しは何人かいる
ここに最近、つーが日記を書いてるみたいだから、コメントを書けば読むだろうと
つーは、今何年生になった、やり取りしてた当時は、小6か中1あたりだったはず
そこから6年ってことは、もう高校は卒業して、大学あたりに進んでるか、働いてるか
かなり明るい娘だった印象は残ってる
元気でやってるのか
へたりあにはまったか
あれはいいぞ、世界のことがわかりやすくなって社会が得意になる
まあ、俺はちょっとしか見てないけど、ここの友達みてるとそんな感じだ
いろんな国を人に例えてイメージがわきやすくなる
それと、けっこう走るの早いんだね
勉強とスポーツが両方できるのは素敵なこと
頑張れい