本たち
- カテゴリ:小説/詩
- 2014/07/03 01:45:25
【夏にピッタリな小説についてブログを書いてみよう♪】
うーーん!! 夏か~~季節的には、涼しくなるホラーとかが
良いのかなァ。私的には、暑くて外に出にくいから、部屋で
ゆっくり読めるような小説・・・と、解釈して、考えてみよう。^^
今まで読んだ中で、読みやすくて軽快だったのが、有川浩サン。
嵐の二宮クンで、ドラマ化した、『フリーター、家を買う。』の他、
私的オススメは、『阪急電車』~コチラも、映画化されたが、大好き。^^
怖いというか、グロいというか、何とも言えない味があるのは、真理幸子サン。
私は、『女ともだち』、『孤虫症』、『殺人鬼フジコの衝動』を読んだが、
1番好きなのが、「女ともだち」・・・読みながら、イライラしてくる所も良い。w
他には、超有名だが、湊かなえサンの、『告白』。登場人物の、告白形式で
各章進んでいくのだが、もう読んでいて、ゾゾゾーッ・・・映画化されたが、
観た人から、「原作と、ほぼ一緒。」と聞き、未だに観れていない。><
恩田陸サンの、『ネバーランド』もイイ・・・設定が、(冬休み)だが。^^ゞ
東野圭吾サンは、大昔、『放課後』を読んで、内容に衝撃を受け、
『手紙』・・・コレは、先に映画を観て、興味が出て本を読んだ。
『容疑者Xの献身』は、ガリレオシリーズとは知らずに読み、トリックに感心。
林真理子サンは、作品が多すぎるがw、私が好きで印象が強いのは、
『茉莉花茶を飲む間に』、最近では、ドラマ化された『下流の宴』も中々。^^
きっと、思い出せば、まだまだある。読書家の方々に比べたら、
今まで生きてきて、大して本を読んでいないが、ソレでも、もう1度、
読み返してみたい~・・・リスト挙げながら、ふと、そんな風に思えた。^^
こんにちは^^
私の場合、選ぶまでも、色々考えるんですが、ソレでも、
イザ読み始めたら、アレッ・・・って。(^^;相性のあわない本は、
いくら読もうとしても、ページが進まず、逆の場合は、すごい速さです。w
活字漬けではないですが、たまには本を読む時間、いいもんですね。^^
活字から情景や人物、物語のシーンを想像して、どっぷり浸かれるって幸せですもんねw
٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
おはようございます^^
松たか子さんって、今やエルサのイメージが大きいけど、
「告白」の主役だったんだよねぇ。でもやっぱり見られない。^^;
本は、カフェに立ち寄る事が、時々あるので、そういう時に
便利なんだよねぇ。仕事帰りに、気が向くと、書店に立ち寄っています。^^
あんまり読書は苦手なんで^^;読まないなぁーー^^;えらいね!