~好きな人④~
- カテゴリ:日記
- 2012/04/27 20:04:18
今日はホント滝沢君にドキドキしぱっなし///////
このままだと、心臓がもたないくらいのドキドキ間に追われてます!
だって、今の態勢私がベットから起きあがって座ってる所に
隣に座っていた滝沢君の顔がだんだん近ずいて来てて!!!///////
これって?//////もしかしての、もしかしてだよね?!//
嫌じゃないんだけど・・・/////
でもいきなりすぎでしょ?!/////////
あ~このまましちゃうのか私?///////
そんなことを考えてると、
『ばか。冗談だっつーの。もしかして本気にした?お前ってからかいがあるわ。』
一瞬でまた頭の中がパニック状態になってしまった・・
え?私からかわれてたの?え?えええ!!!!!!!
『ほ・・ほへ・・本気に何かか・・しっしてないいもん!/////』
『そのわりにはずいぶんかんでるけど?』
『じゃあなんで・・こ・・こんなことしたのよ!/////』
『お前があまりにもうるさいから、おちょくってやろうと思って。』
なんか、またさっきのシチュエーションを思い出してしまって、
黙りこくってしまった・・・/////////
ってかそういう場合じゃなくて今、両親とかいないのかな?
いたら、相当やばいし・・・・。
『両親とかは今いるの?』
『あ~。いねぇ~。もう2ヶ月くらいはたつな。
でも、姉ちゃんはいるけどな。今んとこ2人だけ。』
『ね・・・お姉さんがいるの?』
このことを、ナイスタイミングというのかと思うくらい、
部屋のドアが開いた。
『なんか、叫んでいたみたいだけど大丈夫??』
そこに立っていたのは、もちろんお姉さんであまりの
美人さに見とれてしまった。
身長は165くらいかな?髪の毛はちょっと巻き髪にしてて
白のワンピースで胸元に大きめのリボンがついてあって、
美脚で、さすが滝沢君のお姉さんだな~って思った。
だから、お母さんやお父さんはそうとう美人でカッコいい人なんだと
いつか、会ってみたいなって思った。
『急に入ってくんなよ。』
『お取り込み中わるかったわね。あんたが、もしかしていじめてるんだと思って心配して見に来たのよ。』
滝沢君もお姉さんにはかなわないみたいで黙りこくってしまったけど。可愛いなとも思ってしまった。
お姉さんが今度は、私の方に向きなおして、
『こんにちは。蓮の姉で美紅です。よろしくね!』
『こんにちは!私は滝沢君のクラスメイトの春風麻鈴です!
ごめんなさい。勝手にあがらせてもらっちゃって。』
『麻鈴ちゃんって可愛い名前だね!
全然いいよ!蓮が無理やり連れてきたんだと思うし。
なんせか、女の子を入れるのは初めてだから帰ってきたときは
お姫様だっこで可愛い子を抱えてたから。
ちょっと気になっちゃって。』
『可愛いなんて///めっそうもないです!
私音楽室で倒れちゃって・・・それで滝沢君が助けてくれて
感謝しています!
でも、美紅さんのほうが綺麗でつい見とれてしまいました・・!』
『ありがとう^^もう具合は大丈夫?』
『はい!おかげさまで元気になりました^^』
『そう。よかった^^
あっ今日うちで夕飯食べていったら?
色々と麻鈴ちゃんとも話したいし!
帰りは蓮に送らせるから!』
『いえいえ。勝手に来ちゃってご飯まで・・・・悪いです・・。』
『いいよね!蓮?まぁ嫌とは言わせないけど。』
『別にどっちでも。』
『うちは全然おkだし!食べていって!』
『じゃあ、いただきます。』
『やったぁ~!!!』
『あっじゃあ私家に連絡してきますね。』
『おk。』
それから、私は玄関の外に行ったん出てお母さんに連絡した。
ぉkしてくれたみたいで^^
でも、すごい展開になっちゃったけど、実はすっごく嬉しぃ!!!
なんか楽しみだなぁ~!
続く・・・




























あと、おもしろかったぜ?
それと・・・
愛してるよ・・・・