☆アメリカのサンドイッチ
- カテゴリ:レジャー/旅行
- 2011/10/15 00:50:08
アメリカではサンドイッチを食べる機会が非常に多くありました。また、アメリカ人は平均的に日本人より体が大きいのであたりまえなんでしょうが、日本のサンドイッチより多きいのが普通でした。
ところで、宿泊していたYMCAは学生街に近かったので、大学の近くのカフェに食事に行くことが多かったのですが、その中でも学生相手のカフェで食べたサンドイッチは並みの大きさではありませんでした。まず、食パンかフランスパンを選び、次に具を選ぶのですが、日本の喫茶店で出されるものの2~3倍はあったと思います。それに、小さな洗面器くらいありそうな器に盛られたスーパーサラダとどんぶりのような器に入れられたスーパースープ(パン付)を注文したのですが、食べきるのに1時間ほどかかりました。
さすがに、初めてのときは苦しい思いをしましたが、アメリカの食生活に慣れてくるとこのサンドイッチを食べに行くのが楽しみになってきて(と言うよりは面白がって)、毎週通ってました(もちろんサラダとスープも一緒です)。
しかし、そのカフェでこのように3点セットで注文するものはいませんでした(笑)。
今ではこんな無茶はできないでしょうね。
けげんな顔をされてしまいました^^;
ドリンク、バケツサイズのコップに入って来たとか。
外人さんの食べる量に驚きました。子供だったのでなおさら衝撃的でしたね。
広尾とか外人さんの行くスーパーは食品すべてがビッグサイズですが、
あのかたたちの食べっぷりみてるとそのサイズも納得ですよね。
1時間かけて食する。
顎が鍛えられそうですね(笑)