母、余命宣告を受ける。
- カテゴリ:30代以上
- 2011/03/17 21:47:17
今日
母はセカンドオピニオンである病院で
はっきりと言われてきた。
私は今まで
両親に何度も話してきたけど
まったく理解してもらえなかった。
抗癌剤も放射線治療も効かない癌であること。
手術はしたが、癌は治っていないこと。
癌は治らないということ。
残された時間を好きに生きてほしいということ。
母は余命1年ないと言われて泣いているが
私はわかってもらえてホッとした。
母はまた精神的におかしくなるのだろう。
そして
父はまた逃げるのだろう。
今まで何度も繰り返してきたこと。
今回私は
すべてを父に任せることにした。
残された時間をどう生きるのか
夫婦で考えてほしい。




























ふだん冷静に患者さんの看護を
おこなっているナースといえども
親を持ったひとりの人間・・ひとりの娘・・
sachiさんも
今までずっとたいへんな想いで頑張って
来られましたね。。
そうですね・・
これからは精神的にお母さまもお父さまに
支えられて
残された時間を有意義に・・そして
穏やかに過ごすことが出来ますように・・
心からお祈りしております。。
sachiさんも体調にはお気をつけくださいね。
悲しいね・・・
ごめん、ろくな言葉が出てこない・・・
余命を有意義に過ごしてほしいですね。
残された時間、大切にされてください。
失礼しました。
穏やかな時を過ごせるように、よく話しあえますように。
そう、願うのみです。
sachiさん、無理はしませんように。
お母様もつらいと思いますが、まずは現実を受け止めること。
そして、毎日を大切に生きること。
感謝の気持ちを持つこと。
どれも、難しいことですが、
同じ癌患者として、私が心がけていることです。
毎日を悔いのないように生きています。
すばらしい 最後であって欲しいな・・
夫婦で考えてもらった方がいいと思います。
オイラもその時が来たらそうしてもらいます。
sachiさんのいうとおり 残された時間を大切に生きてほしいです。
お父様がこの事態を真っ向から受け止め 出来る限り穏やかな時間をすごされることを願います。
sachiさんも多忙ではあると思いますし、落ち着かないとは思いますが あまり無理せずにね。
私の母も癌で去年亡くなりました。
余命半年と言われながらも1年8カ月頑張ってくれました。
布団をかぶって泣いていたこともありました。
でも私たちの前ではなるべくいつもの母でいてくれました。
いろいろ大変だと思いますが
悔いのないようにお母さんのこと看てあげてくださいね。
あなたの覚悟が
夫婦の一年を穏やかになるとええですね